設定 名前 古明地 柚 ふりがな こめいじ ゆず 性別 女 性格 優しいが、臆病で、ネガティブ 年齢 16歳 誕生日 6月11日 血液型A型 身長 160cm 体重 41kg 口調 優しめで穏やかな感じで、敬語を使っている。仲の良い友人だと敬語がタメ口になったりする。 例 私の名前は古明地柚です。よろしくお願いします。 仲良くしてくれるとありがたいです。 口癖 ・なんで、自分ばっか…。 ・ごめんなさい… 一人称 私 二人称 あなた、〇〇さん 三人称 その人、〇〇さん キャラについて 蝶の耳飾りを肌身離さずつけていて、右目の下に変なあざがある。変なあざがあるせいで、高校ではいじめられていて、心も体もズタズタに切り裂かれている。そんな彼女だが、親も父親しかいなく、父親は病気にかかっていて安静にしているため、貧乏であり、その件に関してでもいじめられている。いじめられている、母は死んでいる、父は動けない状態のため、毎回自殺を図るが、なぜか気づいた頃には自分の家の部屋にいる。 彼女がつけている蝶の耳飾りは生まれたすぐ後に死んでしまった母親の形見であり、幼い頃から肌身離さずつけている。彼女にあざができたのに関係があるのだろうか? 能力 蝶 蝶を扱い、広範囲に攻撃することができ、蝶の色によって技の効果が異なる 技 苦蝶 赤色の蝶が広範囲に広がり、その範囲に入ってしまうと、幻聴、幻覚が聞こえ、苦しみを与える攻撃。 毒蝶 紫の蝶が広範囲に広がり、その範囲に入ってしまうと、猛毒を喰らってしまう。その猛毒は、命を徐々に蝕んでいく毒と、体が徐々に動かなくなる麻痺毒が入っているため、喰らった場合は、すぐに逃げて、治療するか、体が動かなくなる前に、相手を倒すしかない。自分が倒されてしまうと、その毒はなくなる。 眠蝶 黒の蝶が広範囲に広がり、その範囲に入ってしまうと、とても強力な睡魔に襲われ、寝てしまう。その間に、毒蝶や苦蝶などを喰らって、しまうので当たらないように心付けた方がいい。 蝶の耳飾りの名前 不蝶 この蝶の耳飾りは、不蝶(ふちょう)と呼ばれており、知る人は世界に数名しかない。とても高価な物だ。不蝶は身につけているものが自殺、殺された時、その時の記憶を鮮明に残し、時間を遡ったり、特定の場所にいる。これをわたした母親は、最後まで生きて欲しいという意味でこの耳飾りを送ったのだろう。ただ、母親も知らなかったことが一つあった。それが、右目の下にある変な痣だった。この痣は耳飾りを外すと、なくなり。またつけると、現れる。不蝶は、つけている間しか能力を発動せず、つけているその人にしか効果を発揮しない。 戦闘方法 基本戦闘をせずに、死ぬことを期待しているが、不蝶の効果で、死ぬことがないため、戦闘することがたまにある。戦闘する場合は、能力を使い遠距離で戦う。近距離でも能力を食らってしまうので、蝶の範囲外から攻撃しない限り、倒すことは難しい。 過去 自分が生まれた1週間後ぐらいに母親は、病気で死んでしまった。その時母親が父に、これを柚に渡してと、不蝶を私。言葉がわかるようになってから、そのことを聞き、耳飾りを外さなくなった。痣は、小学校になった時から、出てきて、一緒のタイミングで、能力によって現れた痣と判断されがた、小学生になって、不蝶が完全に柚に適合したため、現れただけで、タイミングは偶然貸さなかっただけである。ただ、父親1人で、働き、暮らしていたため、中学生の卒業式の終わりで、倒れてしまい。今でも安静にしないといけないため、国から補助金をもらって生活をしている。