黒川 脩斗、修司、瞬斗、修佳の設定とコスがリメイクされました! ていうか脩斗に関しては前よりも遥かに強くなってますね もはや誰って感じです 天使なのに全然強くないというとんでもない事態になってたので天使の力を授けました ていうか授けすぎてほぼチート状態 まぁそもそも僕が本当にしたかった思い描いてた設定がこれだったんで まぁとんでもないチーターにならないように思い描いてた設定を変えたりはしましたけどね 中に差分入ってますので見てってください 今サムネに映ってるキャラ以外にもあと3人人格があるのでそれを見ながら設定を見るといいです
【基本設定】 名前:黒川 脩斗、修司、瞬斗、修佳(くろかわ しゅうと、しゅうじ、しゅんと、しゅうか) 年齢:15歳(人間時代の年齢) 性別:脩斗、修司、瞬斗...男 修佳...女 身長:脩斗...156cm 修司...162cm 瞬斗...159cm 修佳...154cm 体重:脩斗...51kg 修司...58kg 瞬斗...52kg 修佳...45kg 種族...天使 誕生日:3月12日(天使になった日) 性格:脩斗...常に周りを気にかけていて、異変にはすぐ気づいたりする。滅多に怒ることは無く、優しい面の方が多いが、怒った時は起こった時で厳しく叱りつけたり矯正させようとする。しかし、ガチギレした場合、感情の整理が追い付かず、もうどうでもいいと言わんばかりに攻撃してくる。 修司...周りには流されないタイプ。当たって砕けろな精神で、何事にも挑戦します。ボケるときはボケて盛大に滑る。話しかけにくそうだが、話しかければ意外と打ち解けられます。しかし、強そうなやつを見つけると気分が上がってしまう。その時は今にも攻撃しそうになるが、自分で理性を抑えつけてやっと歯止めが効いている。この通り戦いが大好きで、いざ戦うときはおふざけ無しで全力で戦う。 瞬斗...自称クール系男子(笑) とか言ってる割には結構辛辣ではある。戦う前に精神にチクチク針を刺してくるタイプ。戦闘は精神を痛めつけてばかりであまりしないが、襲ってくるようであれば容赦なく攻撃する。自分はかなりボケたりするが、他人がボケたりしたときはなんだこいつと言わんばかりのような顔で罵りもせずただただ軽蔑してくる。天使版エーミール。めっちゃ腹立つ。そんなんだから天界ではかなり嫌われてる。 修佳...感情が豊かで、コミュ力がバケモンレベルであり、そこら辺の野良犬とも仲良くできます(?)本人は動物の言葉がわかるとかぬかしてます。可愛いものには目が無く、人間のころの家族だった可愛い妹が大好きすぎて、亡くなって天使になった今でもちょくちょく見に行ってる。運動に関してはオリキャラ屈指の運動音痴の隼くんに同情されてしまうほどほどゴミクズですが、頭は良いので修司や瞬斗には頼りにされてる。脩斗は修佳程ではないが頭は良いので、脩佳と協力して戦いを攻略したりもする。 人称(脩斗、修司、瞬斗、修佳の順) 一人称...僕、俺、俺、私 二人称...あなたor〇〇さん、お前or呼び捨て、あんたor呼び捨て、あなたor〇〇さん 三人称...あの人or〇〇さん、あいつor呼び捨て、あいつor呼び捨て、あの人or〇〇さん 能力:脩斗...天使のパワーを持っており、とんでもない力を持っているが、普通は人に見せたりはしなく、普通は持ち歩いている特殊な銃で戦う。 銃の操作... タメなしで発射...何かにぶつかるか、発射されてしばらく経つと小範囲の爆発を起こす弾を発射する。動きは速めで、射程も長い。 少しタメ...銃の方向に闇の渦を召喚する。その渦に人が入っていると、じわじわと体力が削られていき、あまり長くいると倒れこんでしまう。攻撃は10秒ほど続く。脩斗自身に効果はない。 最大タメ(2秒ほど)...何かにぶつかるか、発射されて少し経つと特大範囲の爆発を起こす弾を発射する。動きは遅めで、射程も短い。2秒ほど貯めるので隙を狩られやすいが、当たれば大ダメージを与えられる、ハイリスクハイリターンな技。 キレた時はまだ冷静さがあるので、その時点ではまだ銃を使って戦うが、大好きな地球が誰かの手によって荒野にされた。または脩斗たちの故郷(名古屋市)が壊されそうになる場合など、大切な物が壊されかけたり壊されたりすると(修司、瞬斗、修佳は殺されてもしばらくすれば復活するので例外)、冷静さを失ってしまい、ブチギレる。この場合、脩斗自身もう自分が天使だとバレたとしても絶対にあいつを殺すと思っているので、ここからようやく天使の力を発動する。ちなみに発動するトリガーは、”脩斗自身”が死の危険がある場合、仕方なく発動する場合もある。 天使状態... 天使の状態になると意外と冷静になって戦うことができる。天使状態になると背中から羽が生えてきて、空を飛ぶことができる。 天使状態での武器は主に自分専用の剣。 剣は天使状態のみ、召喚することができる。 しまうときは消滅させる。 この剣はとても切れ味が良く、脩斗の天使状態の力も合わせると、厚さ50cmのダイヤモンドの壁もものともせず切ることができる。他の人がこの剣を持つと剣が拒絶反応を起こし、持っている人に死にはしないが、凄まじい威力の電気が流れてしまうので注意。 脩斗の戦いの立ち回りは、主にスピードで近づいて、相手が反応する前に斬るつもりで行く。反射速度、攻撃力、スピード、防御力、どれをとってもかなり強いので、ほぼチート状態。しかしいくら防御力が高いとはいえど、とんでもない攻撃を食らえば流石に死んでしまう。 そして天使状態になった脩斗には次のような技がある。 ・烈火の雲...なかなか攻撃力のある技。この技は火属性が付いているので、木などの燃えやすいものには引火する。この技は出しても全く疲れないので脩斗が気に入ってる技。ただ少しだが大振りなので、使用する場面は見分けて使っている。 ・サンダー/バリサンダー...頭上で電気を貯め、一気に前方へビームのように放出する。 このビームに当たると電気ショックを受け、一時的に電気信号が遮断され、動けなくなる。 サンダーよりもバリサンダーの方が拘束時間が長いが、バリサンダーの方は少し貯めてから放出しなければならない。 サンダー、バリサンダーと威力を強くすると、疲労が少しだけ大きくなる。 ・天翼ガード...天使の翼で自分を守る。普通はただの防御技だが、自分が瀕死の状態でガードを成功させると... ・反逆の紅風...天翼ガードで瀕死状態でガードを成功させた場合に発動するカウンター技。発動すると、周りに赤色の熱風が広がり、この熱風に当たると、並の人間だと灰になるレベル。そしてこの技が発動されたとき、脩斗は反逆状態になる。もちろん瀕死状態でのカウンターが成立しなければ意味は特になく、その時点で脩斗は瀕死状態なので、成功しなければ普通に攻撃に当たり死ぬ。 反逆状態... 反逆状態は、天使状態の完全上位互換。脩斗のステータスがすべて1000倍に上がる。技は同じだが、戦闘能力はとんでもなくなるので、ほぼほぼ無敵。この状態は3分ほど経つと消えてなくなり、天使状態に戻るが、反逆状態が強すぎて大抵3分以内に蹴りがついてしまう。天使状態に戻る時、反動がかなり凄いため、吐血することがよくある。反逆状態には何回でもなれるが、連続で使いすぎると倒れる可能性があるので注意。 無敵とは言えど、この状態でもとんでもない攻撃を食らえばもちろん死ぬ。 反逆状態でようやく神レベルの敵に"互角に対抗できる"ので、神レベルの強さの敵とはあまり渡り合えない。 修司...攻撃速度と足は遅いが、一発一発が強力な物理攻撃を繰り出せる。その気になればパンチ1つで20階建てのビルを吹き飛ばせます。 技...・闘魔烈震拳...手に全身の闘気を一気にため、それを地面に向かい放出し、周りに修司の全ての闘気を拡散させて敵を木っ端微塵にする技。放出した時、周りではかなり強めの重力がかかるため、なかなか逃げられないが、全身の闘気を手に貯めるためには5秒ほどかかるため、その間に狩られやすい。しかし、当てれれば瞬殺の一撃必殺技。でも大抵逃げられて終わるのであまり使いどころはない。闘気は円状に広がり、広がる範囲は半径100mほど。全ての闘気を放出するため、出した後は5分ほど動けなくなってしまう。 瞬斗...目にも止まらぬ足の速さと反射神経を持っていて、速さで敵を翻弄しつつ一気に近づき、武器の槍で攻撃することができる。攻撃ダメージは他の人格には劣るが、並の人だったら余裕で倒せる。この槍は地面に叩きつけるほうが強力。槍なので投げて攻撃もできる。投げてから一度でも地面や物に当たると、瞬斗の方に槍が自分から戻ってくるので安心。たまーに槍が戻ってきたときに掴み損ねて戻ってきた槍で自分がダメージを受ける時がある。戦いにおいては常に油断してますので。 修佳...武器は杖で、強力な魔法が放てる。だが大抵手から出す魔法。 魔法の種類 ・ジャブラガーン...手から強力な水のビームを放出する。この水にはとても圧力がかかっているので、当たれば死にはしないが大ケガは間違いない。 ・フレイムピラー...前方に巨大な炎の柱を召喚する。当たれば大やけど間違いなしなレベル。当たれば敵は上方向に飛んでいくので、ジャブラガーンなどで追撃もできる。 ・100万アンペア...杖を使い、前方に100万アンペアの雷を落とす。最大3本落とすことができる。他の魔法よりは劣るが、それでも十分なダメージを与えられる。ちなみになぜアンペアなのかと言うと、10万ボルトとかにしたら某会社に怒られるからだ。 ------------------------------------------------------------------------- 全人格共通能力 ・変換(エンコード)...好きな時、好きなタイミングで他の人格に変換することができる。基本的にはしないが、活動していなく体内に収まっている3人のうち1人の意思で、強制的にその1人が活動状態になることも出来る(例...瞬斗が56されそうな時、修司が出ようと思えば修司が活動状態になり、瞬斗が無活動状態になる。)。 体内に収まっている3つの人格は、3人で会話し合え、今活動している1つの人格とも話せる。(例...修司が活動しているとして、無活動状態の脩斗、瞬斗、修佳の3人は話し合うことができ、修司とも会話することができる。)ちなみに会話の内容は他の人には聞こえない。 そして脩斗がタヒぬと強制的に修司、瞬斗、修佳もタヒにます。他の人格がタヒんだとしたら、脩斗以外の2人の内誰かが変わって活動状態になる。その2人もタヒんだ時に初めて脩斗が活動状態になる。脩斗以外の人格は全員3時間もあれば自動的に蘇生することができる。 活動状態は、今行動している1人の人格のことを指し、無活動状態は、今行動していなく体内で収まっている3人の人格を指します。 こぼれ話...修司は戦いが好きなので、戦いの最中に誰かに変われと言われるとしょぼんとしながら渋々エンコードを発動する。