[ここに使い方] 変数の値を使うときは「@A1」のように書く(変数のB2の値を使うときは「@B2」と書く) 押されたキーの値を使うときは「@key」と書く リストの値を使うときは「@list」と書く 文法 com: A Aにコメントを書く go A プログラムのA番目に飛ぶ print A B gameのA番目にBを表示する wait A A秒待つ set A B Aの変数をBにする(@は付けない) alter A B Aの変数をBづつ変える(@は付けない) if A = B Aの値がBの値と同じ時「end」までのプログラムを実行する =を<、>にしてもいい else: Pythonなどと同じ処理をする 「if A = B」でAの値がBの値と同じでないときに「else:」から「end」までのプログラムが実行される else ではなくelse: while A = B Aの値がBの値と同じになるまで「end」までのプログラムを実行する =を<、>にしてもいい scratchの[<>まで繰り返す]と同じ loop A 「end」までのプログラムをA回実行する list add A リストにAを追加する list delete A リストのA番目の要素を削除する list change A B リストのAをBにする random A B A~Bの乱数を作る 「@random」と書くことで作った乱数が使える サンプルプログラム WキーとSキーで数字が増減するプログラム if @key = w alter a1 1 wait 0.1 end if @key = s alter a1 -1 wait 0.2 end print 1 @a1