これから話すのは今日の18時ごろ、実際に合った話です。こういうのだいたいおもろいねん(フラグ) 当時私はピアノの練習から帰っていましたすると、私は友人のてるき君に途中で出会いました。 私はてるき君に止められました そこで少し話していると、彼は私の手を見ていました。 手を引っ張られ私の人差し指を5秒ほど見た後... 彼は言いました 「お前の爪トンガリコーンやーんwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」 私は困惑しました。 彼は3分ほど「お前の爪トンガリコーンやーんwwwww」と復唱しながら笑っていました。 私は怖くなり、逃げ出しました。すると追いかけてくるのです。 トンガリコーンwwwwwwwと大声で叫びながら 私はすぐに家に入り鍵を締めました。 そして私はそのことについて考えていました。 ラインで他の友人の小山くんに相談をしました。 そこで言われたのは、、、? そんなことより宿題のワークやった?? 私は震撼し、ワークをカバンから出しました 宿題の範囲はp37~p55まで。 ワークは社会のワークで1ページのボリュームがとてつも無く多いのです。 1週間前に出された宿題でしたが、時間は今日の夜と明日の1日しかありません そこで私はこれは答えを移すしか無いと思い、答えを探しました。 すると、あることを思い出しました。 私は今小学5年なのですが、今回のワークは4年のワークで、終わっていない場所をやるもの。 私は4年生のころ、置き勉をすることができました。 するとなにが起きるか? 私の使えるロッカーは、友人の中原さんと共有でした。 4年生の終わり、すべてものを持って帰らなければなりません。 その時... 中原さんが持って帰ってしまったのです... しかし、私は「4年生も終わりだし、別にあげてもいいかな」と思いました。 先ほどそれを思い出した私は、考えました。 友人のてるき君にラインで写真を送ってもらおう! そして、ラインで頼んでみました。 てるき君の返信は... おはよーとんがりこーんwww その後もう一度頼んでみたのですが、突然連絡が途切れたのです。 ということでこんな話してないでさっさと自力でやってくるわw