Outer corrosion ここでは狂気が生き残る大前提だ Outer corrosionとはthe true enderの別バージョンにあたり比べのものにならないほどの狂気に満ちており認識内のもの全てを憎みそれは全く彼に関係していない存在でも憎む。極限を超えた狂気の具現化で彼に遭ったものは今のところ確実に死んでいる。オリジナルのthe true enderのすでに比較にならないほどの強さを持つ。 Dimension verseの悪影響は彼が引き起こしており、彼はgiga coloniesを阿鼻叫喚の地獄絵図に変えたりhyper coloniesを崩壊させるなどとやりたい放題である。彼の好きな食べ物は海鮮丼で嫌いなものは果物全般。意外に手先が器用である。Ancient nightmareと同盟を組んでいる。 過去 判明していない 種族 モンスター 状態 生存 武器 自らの能力 HP 数値化不可能領域 破壊力 無数のhyper coloniesを頭突きで破壊できそれは連鎖するように破壊していく。 耐久力 hyper coloniesを吹き飛ばす程度の攻撃では弱体化しても無傷で耐えることができる。 スピード 数値化不可能領域 知能 全知 規模 hyper colonies 適応 彼独自のもとから存在するものでこれは一度喰らった攻撃が彼を瀕死に追い込んだり、重傷を負わせるほどのものでも一度喰らった攻撃は確実に無傷で耐える。また超越型攻撃、非物理攻撃、操作系統の技でも同じである。
能力 Almighty outer manipulation 彼は概念操作、創造操作、削除操作、破壊操作、洗脳操作、物体、物質操作などのほぼすべての操作を持ち、通常ならその指定したことを実現させるが、これは少し改良されており結果的に目標は同じでも様々な選択肢を的確に選べる。 Create body 彼は体を改良できる。強度を高めたり、腕が伸びるようにできたり、液体状になったり無限の選択肢がある。また無機質型の体など通常では再現できないこともできる。 true destory amputation 彼の腕による攻撃はターゲットを例外なく消滅させることができ、触れることのできない相手や死亡判定のターゲットでも消滅する。要するに彼の切り裂いた全ては消滅する。ちなみに切り裂く速度は無限に調節できる。 Rib tentacles 彼は骨型の触手を出現させることができる。大体は彼の切り裂いた部分にはやすことができる。どこでもはやすことができるうえ触手は連鎖するようになっている。切断や撤去は不可能で触れたものを即時腐敗されることができる。 Eyeball Blaster ニンゲンに近い眼球を出現させることができそれはレーザーを発射できる。レーザーは直線的しか放てないが速度概念超越し、熱概念も超越しているため威力は非常に高い。いくらでも出現できる。防御力もありdeep=infinity chaosの攻撃を余裕で防いだほどである。眼球を見たものは体が洗脳される。 Despair Control 彼は絶望を操作できターゲットの絶望値は例外なく全て10がMAXである。彼はそれを操作でき10に到達させて死亡させたり5で体の神経などを機能不全にしたり厄介な技である。彼は10になるたびに強化されていく。 耐性などは無意味である(絶望値はここではその生き物にある絶望を数値化したものであるため)。 Glass Fragment Shower 彼はガラス型の細かい粒子を散布させることができ目を持つものや肉体に対して損傷を与える。目に入ると失明し腐るような痛みが襲う。機械系統の存在の場合原動力や永久機関に粒子が入りこむと機能を停止する。 hate+ 彼はその対象の憎しみを操作でき、憎しみを増大させて自分の配下にする。彼の配下=死なため復活させることは難しい。彼への憎しみが強いほど配下にされやすい。 トランスフォーメーション 2のキーで見れます。 この姿は死の淵で取得されたものでありそれによっていびつな姿になっている。だが彼の規模までの存在はほぼ全員を一撃で戦闘不能にする。ステータスや攻撃力なども無限倍増し以前よりはるかに強くなっている。また今後もアップデートされるらしい。