1章 最高規定 1.この法は昇格制次元に領土を持つ全ての国家(およびユーザー)に適応されます。 2.この法は議決により可決された場合にのみ変更が可能です。なお、必要と思った場合または早急な対応が迫られる場合この法は適応しません。 3.昇格制次元に領土を持たない国家及びユーザーは、この法を守る必要はありません。 4. 昇格制次元の国家運営者であるユーザーがプロフィールのコメント欄を閉じる場合、コメント欄用のプロジェクト又はスタジオの作成を義務付けます。 5,昇格制次元は他次元との交流は行わず、土地を共有することも禁じます。 2章 領土について 1.公海での天然資源を議決などによる許可なく採掘してはいけません。 2.領海を12海里とし、排他的経済水は、200海里です。領空は、領土の上空100kmまで。 3.宇宙空間の人工物以外の領土は国際領とします。(月など)。 4.共同統治領を当事者同士での話し合いなしに許可なく単独統治領とするのを禁じます。 5.お互いの同意を確認し、地図係に報告して初めて領土に関する交渉が成立します。 6.昇格制次元上に領土を持たない仮想国家の昇格制次元内でのあらゆる活動は全て無効化されます。 7.引退または領土放棄をする場合、地図係にその旨を伝え、地図係は領土を白紙化する義務があります。 8.新規pと小国p等など昇格度が違う領土を掛け持ちすることは禁止です。 9.申請は自分の昇格度で空いている土地のみです。(ポイント使用の場合は、被ってる灰色のとこも申請可能の場合があります) 10.新規pの国家と小国pの国家等、昇格度が違う国家同士の軍事協力は禁止とします。(なお、経済協力等は許可) 3章 戦争 1. 最後通牒は、相手ユーザーのコメント欄に添付して、相手に知らせることを義務付け、コメントにて送付することを義務付けます。 2.自組織領域において、無断で侵入した軍事組織に属する艦艇/航空機/車両/人物には警告をしても立ち去らなかった場合に最後通牒や宣戦布告なしの攻撃を認めますが、その際の攻撃は中央のスタジオで行うことを義務付けます。 3.仮想国家に関係のない理由での宣戦事由を禁止します。(リアルでの喧嘩等) ただし、以下の場合はこの法は適用されません。 ・昇格制次元に存在している国家を運営しているユーザー間のトラブル ・陰口、国家に対する侮辱等(なお、スクリーンショット等の証拠が必要) 4.宣戦布告なしで戦闘開始することをはできません。 5.最後通牒が拒否された場合に宣戦布告する場合は、拒否されてから48時間以内に宣戦布告しない場合、その後24時間後に無効化されます。 6.離席中の攻撃は禁止です。 7.戦時中での戦争用スタジオ以外でのコメントを、在席判定にすることはできません。 8.戦争に参戦する時は同盟や条約、従属関係を結んでいる国以外は最後通牒を出すことを義務付けます。 9.非戦条約の貫通は、議決で可決された場合のみ可能です。 10.戦争や紛争、在席を要求する最後通牒は禁止です。 11.最後通牒の解答期間は日本標準時で表す必要があります。これはどこの地域に在住していても変わりません。 12. 戦争中及び最後通牒発布中の活動休止は不可抗力がない限り禁止、引退は無条件降伏とします。 13. 敗戦した国家は、講和の際要求されたこと全てを呑むことを義務付けます。ただし、条件付き降伏の場合、降伏条件とは異なる要求がされた場合は適用されません 14.議決の内容や投票を理由に最後通牒を送ることはできません。 15.戦争スタジオでの最後のコメントから20分が経過してもコメントがない場合離席判定となります。 16.戦争、模擬戦のコメント制(乱コメ制、ターン制など)は、当事者同士が事前に話し合って決めるものとします。 17.相手国に最後通牒が拒否された、または期限が切れるまで返答が無い、回答が曖昧、コメントを消した場合のみ、相手国に宣戦布告ができます。 18.不戦勝関連の議決にその戦争、紛争に直接、あるいは支援陣営で関わってる国はいかなる方法でも投票できません。 19.戦争時に第三陣営を設立する場合は他陣営の盟主に最後通牒を出し拒否されて宣戦布告をしなければなりません。 20.領土要求が含まれた最後通牒を送られた場合、期間中に、他国への領土割譲や宗主国権限での併合を行ってはいけません。 21.紛争/戦争等の武力衝突にて、陣営主が降伏したとしてもその他の参戦国は降伏扱いとカウントしません。 22.同一人物が昇格制次元で別の国家を運営している疑いを理由に最後通牒を送付することは禁止です。 23.戦争を行う場合は必ずオブザーバーを任命してください。 24.宇宙にある兵器・または基地から地球への攻撃を行うことは禁止ですが、レーダー等にて探知することは可能とします。 25.講和会議にて永遠に物事を禁止することを禁止します 26.戦時中は、領土の移動を禁止します。領土申請は可能です。なお、議決が可決された場合にこれを無視できます。 27.戦時中、味方参戦国以外に亡命することはできません。 28.戦争に参戦した場合、講和条約及び白紙講和が成立するまで撤退することはできません。なお、支援陣営は撤退できます。なお、支援陣営に撤退することや、その他戦線離脱行為は禁止です。 29.ある国(以下A国)が他の国(以下B国)軍事通行権を持ち、A国に軍隊を進駐させており、A国とB国同士が互いに戦争、または局地紛争などの武力衝突に突入した場合、領域に進出していた軍隊、車両、艦船などは自動的に領域外に一番近くの軍基地へ帰還させられます。 30.戦争時に、開戦前または在席していない状態で他国の兵器やシステム等に影響を与える行為(無効化等)をすることを禁止します。またこれを行った場合強制的に在席しているものとみなしその行為を無効化します。 31.戦争にて、人数不利のユーザーは優先的に乱コメ制かターン制かを選ぶことができます。 32.最後通牒を送る際には理由をつけることを義務付けます。 4章 内政干渉 1.内政干渉は禁止します 2.内政干渉は次のようなこと a.相手が何もしていないのに損害を主張する b.講和が発生していないのに相手の国家に傀儡国家を作る c.他国家の領土に勝手に建国 d.他国家でインフレを起こす e.他国家でデフレを起こす f.何らかの形で国家の運営を妨げる行為をする。(通牒、準最後通牒、最後通牒、戦争時を除く) g.法律係が内政干渉と判断したもの 5章 議決 1.議決に参加できるのは昇格制次元に領土を持つ国家のユーザーのうち1人のみです。 2.賛成-反対が10票またはそれ以上の際に可決。 3. なお、以下の議決の可決条件は賛成-反対≧12。 a.活動休止貫通 b.運営の不信任議決(なお、解任する場合は、代理人を立てる必要があります。) 4.昇格制次元に領土を持つ国家の白国化議決をする場合と最高規定を変更する議決をする場合は特別に賛成-反対=15。 5.議決や選挙の際、賄賂を贈る行為/受け取る行為、要求する行為は禁止です。行った際には領土を半分削減します。 6.票の理由が納得できない等の理由で票を無効にすることはしてはいけません。また、理由の意味が通じていない、具体性等がない場合は、この類ではありません。 7.議決時に、賛成や反対に理由をつけたりする事を義務にするかは、議決を採った人が決めます。 8.議決の内容を変更する場合は,議決をやり直すか、議決内容を変更する前に投票したユーザーの了承を得なければなりません。 9.議決を開催することは、Scratcherに該当するアカウントの所有者であれば誰であっても可能です。ただし、昇格制次元に領土を持っていない場合は投票できません。 10. 法の穴を突かれた攻撃等は、議決において無効化することができます。 11. 昇格についてを、議決で決めることもできます。この場合、賛成-反対≦12で可決です。 6章 チート行為 1.議決により特別に許可された場合を除き,チートを全て禁止とします。 2.チートの定義は以下のようなものですぅ a.仕組みが説明できないもの b. 母数とその物の数が合わないもの c.出どころが不明確かつ具体的な金額がないもの d.その他議決などによりチートと判断されたもの 7章 非戦条約 1.非戦条約に署名した期間中は、昇格制次元に領土を 保有する国家との戦争/戦闘をしてはいけない義務があります。 2.期間中は、昇格制次元に領土を保有する他国からの攻撃は無効化となります 3.期間中は兵器を作ったり物資を戦争中の他の国に届けたりすることも禁止とします。義勇軍を派兵するのは禁止です。 4.非戦条約署名国にスパイなどを送る行為、及び非戦条約署名国がスパイなどを他国に送る行為は禁止です。 5.非戦条約署名国は他国に軍事通行権を与えることはできないです。 6. 公式の記入用紙をリミックスして共有したもの以外のものは無効です。 7.期間の変更や条約破棄を行った場合はその行為を無効化します。 議決で可決された場合は可能です。 8.非戦条約の悪用はダメです。した場合、その行為は無効となります。 9.非戦条約を貫通するには''非戦貫通議決''をとらなければいけないです。可決した場合、非戦条約の管理者に可決した事を伝えてください 8章 自然災害 1.自然災害とは、場所と発生災害がルーレットで決められ、毎週日曜日に一度、起こる災害です。自然災害は戦争や経済に影響を及ぼします。自然災害は内政干渉にはなりません(完全ランダム制なので)。 2.災害には現状、以下のものがあります ・地震 9章 昇格について 1. 昇格制次元の昇格は、非常時を除き毎週日曜日に自然災害(8章)と同時に行うことを義務付けます。 2. 原則この次元においての「昇格」は国力の等しい(または同程度)の国家と同じpへと移されることを言います。 3. 昇格を延期または中止にすることは地図係以外許されません。 4. 昇格についての不満がある、昇格をしたくない等の行為を地図係に訴え行うことは禁止ですが、議決を取ればいけます。 10章 申請について 1. 申請は、1日に1ステートとし、貯めることは可能とします。 2. 申請するには、少なくとも1時間前までに中央のスタジオにて活動している必要があります。 3. ポイントを使用した申請は、1日に何回でもできます。 11章 ポイント 1. 中央のスタジオでのコメント数に応じて、ポイントが配布されます。 2. ポイントを取得するには、前日にポイントセンターに申請する必要があり、申請をした翌日に適応されます。 3. ポイントは、申請した人には必ず1日の合計コメント数に応じた参加賞が貰えます。 4. 毎日、ポイント申請をしたユーザーの中からコメント数が多いユーザーのランキングが作られ、1~5位の人にはポイントが追加付与されます。(付与ポイントは以下のとおりです。) 1位:150ポイント 2位:100ポイント 3位:80ポイント 4位:50ポイント 5位:30ポイント ポイントの交換景品等は、こちらをご覧ください [ ] 12章 宇宙開発 1. 宇宙開発には、 に署名、申請をし許可をもらう必要があります。 2. 宇宙からの攻撃等は禁止ですが、レーダー探知は許可します。 3. 武力等で脅し、強制的に許可をもらう行為は禁止します。
13章 その他 1. 運営関係者を脅迫し、国際的活動関連のことを強制することはできません。(領土要求とかはあり) 2.昇格制次元において、活動休止申請をするときは、理由明記することを義務付けます。 3.他国の製品(含む兵器)のライセンスなしのコピー生産、販売を禁止します。また行った場合は無効化します。これを理由に最後通牒等を送ることは許可します。 4.仮想国家の取引で現実の物を使うことを禁止します 5.国家間で条約が締結された場合、相互破棄と明記されていた場合、一方的な破棄は無効化されます。 6.国家間で条約が締結された場合、条約に明らかに違反する行為が確認された場合無効化でき、違反した時の罰則などが明記されていた場合それを適用できます。 これは法律係の監修のもと作られました @daiipponnteikokuさんに感謝超感謝