なんかそれっぽいタイトル((( ドースバース shbr bのlです、純粋さん&地雷さんブラウザバック!! 微エr注意、死ネタ注意 メリバ要素有…? shside br「しゃーくん、!」 初めて会ったのは、高校2年の時。 可愛くて、かっこよくて。 好きだなって、思った。 でも…。 br「げほ…っ、頭痛い…しゃーくん…」 彼はクランケだった。 sh「…大丈夫、大丈夫だ」 彼の身体に触れる事は許されない。 br「しゃーくんッ"…たすけて、」 助けてだって?、助けたいに決まってるだろ。 sh「ごめん…ごめん、本当に…」 br「わかっ…てる。のーまる、でしょ、シャークんは」 sh「…ごめんな、。ごめん…」 抱き締めたい。こんなにも辛そうな彼を。 br「…すき、しゃーくん」 sh「あぁ、俺も。」 触れれば、助けられるのに。 『…触れても、触れなくても、苦しいじゃんか。 だろ?ぶるーく、…ぅ、ッ」 泣くな、泣くな、1番辛いのはぶるーくなんだから、、 苦しい、苦しい。苦しくない。。こんなの、ぶるーくの 痛みに比べたら。 『しゃーくん、“心の中で”泣かないで。僕は大丈夫』 しゃーくんの辛いことも教えて。心にしまわないで。 僕にも、分けて。僕だけが、君に俺の苦しみを 背負わせてる。知ってるよ、君がドラッグな事。 分かってる。僕は君に触れちゃいけない。 君の稀有な力を僕になんか使っちゃダメ。 でも、君を…抱きしめたいよ。キスはおろか、ハグすら 出来ないなんて。酷じゃない? できる事なら、管理者の手の届かない所まで、一緒に 逃げよう、? あの世まで。 シャークんは勿論後退りしたけど、そんな君を無理やり 抱き締め、そっと、唇を奪った。 sh「…だ、だめ…ッ、」 br「…ちゅ、」 sh「んむ…!? ぶるーく…!?」 br「しゃーくん。ね、僕と一緒に逝こう?」 sh「…!!、あぁ、そうだな。」 br「…いいの?」 sh「…俺は…触れたから分かると思うけど。ドラッグ だから。ぶるーくが殺されちゃうなら、俺も、一緒に」 br「………知ってるよ、そんな事。触れる前から」 sh「え、?嘘…」 br「ばかだなぁ、ノーマルにしては僕に触れなすぎ、w」 sh「あ…、」 br「大好き。しゃーくん」 sh「俺も。愛してるよ。」 br「…どうやって死のうか」 sh「どうせなら…幸せに逝こうぜ、?」 br「…え、どうやって…」 sh「ちゅ…くちゅ、」 br「んんッ、///!?」 sh「ぢゅ…ぐちゅっ、」 br「ん"ぅ、///ッ、ん"♡」 苦しいのに、きもちい。だんだんさんそがなくなって あたまがふわふわして、じぶんのじゃないみたいな おんなのこみたいなあまいこえがでて。 しゃーくんもおんなじみたい。 くるしそうだけど、ぼくのことをいとおしそうなめで みてくれる。くるしい、きもちい。 もう、さんそがない。 ふたりで、あのよにいけ 2人の事を哀しむように、涙を溢すように、紅蓮の 朝露が地面に堕ちた。 _________________________ え?何々?意味が分からないって?? 僕もわかんねぇよ 一応解説あるけど解説見てもわかんないと思うよ (え、それ解説なの??) まぁ解説よりかは設定メモかも? ドラッグの力が、限りある物だと思われている世界線 ↓ ドラッグは本当に重要な人物に力を使う事が求められ、 “管理者”の許可無く力を使ってならない。 使ったら、使われた側のクランケは極刑に処される。 だから、shさんは力を使えない。 ぶるーくは、口ではshさんはノーマルでしょ? と言っているが、本当は、決して自分に触れないshさん が、触れたら力を使ってしまうから、隠しているのだと 分かっている。 shさんがドラッグだとバレないようにしている理由 ↓ brさんが、苦しみのあまり、自分に触れてしまうのを 防ぐため。触れたら、“管理者”にバレて、 brさんが殺されてしまうから。 途中brさんが俺って言ってるのは…なんかかっこいいから☆ 紅蓮の花言葉は紅蓮地獄という意味を持ちます。 紅蓮地獄とは、仏語で、八寒地獄の第七(鉢特摩 (はどま) )。ここに落ちた者は、寒さのために皮膚が破れて血が流れ、 紅色の蓮の花のようにになる。 との事です。最後、“堕ちる”にしているのは、地獄に堕ちる という意味があるからです。 では、なぜ地獄行きかというと、二人はお互いにお互いを 殺した。心中とも言えると思います。 よって、罪を犯したから、地獄行きなのです(???) でも、地獄まで一緒で良かったね、という意味もあるとか ないとか!??! では、お疲れ様でした。 メリバって言えるかなこれ…? てかBANされないことを祈る