使い方はCLASSIC+αです。 これはすでにプログラミング言語が用意されており、 1からプログラミング言語を作らなくても、 プログラム内にあるプログラミング言語の コマンド集を読むだけです。 これから、新しい言語が出来次第更新します。 使い方 コマンドたちを読む前に入力方式を把握してください 全て半角・英数です。 入力方式:(コマンド)(スペース)(内容) 例:GET / コマンドは以下の通りです。 GET ディレクトリを指定する。 指定書式。/xxxx/xxxx/ NEW 新しいファイル・フォルダを作成する。 DEL 指定したディレクトリのファイル・フォルダを消す。 指定書式 /xxxx/xxxx/ RUN 指定したディレクトリのファイルを実行する。 指定書式 /xxxx/xxxx/ WRI 指定したディレクトリのファイルの内容を書き換える。 指定方式 /xxxx/xxxx/ コマンドを指定後、Q exitを入力するまで指定したファイルに書き込むことができます。間違った内容を書き込んだ場合はQ delで最後に入力した内容の行を消します。 TIME 指定した時間でRUNの動作速度を変える BAKUP ロムの内容をバックアップする オプション: mをつけると文字コードに変換して保存します。 READ バックアップした内容をロムに書き込む オプション: mをつけるとバックアップからではなく、文字コードからバックアップします。 ※注意:まだバックアップしてない状態でコマンドを実行するとロムがぶっ壊れます。
CLASSICのリンクはスタジオのTOSDDにあります。 なんか保存でけた スペースバーを押しながら起動するとデモプログラムが動くよ TURBO WARP https://turbowarp.org/1023134200?hqpen&turbo