10か国出来たらスタート(次元主除く) 日曜日までの「参照数+{(☆の数+♡の数)×5}」分学校のユニセフ募金をします 現在 3/10か国 現在年 1540年4月(スタートまで変動なし) 次元法 第一条(建国) 第一項 戦国時代(1530~1592年)に日本にいた大名または武将の名前の国のみ建国できます(例:武田晴信)。また、改名した武将または大名は現在年に沿った名前にしてください。 第二項 初期のステートは1つのみとし、濃いグレーで塗られたステートは申請できません。 第三項 最初に、史実であったところの中で次元主の独断と偏見で「城」が建設されます。城に武将を配備し、その武将が軍の統括となり、兵を増やす際(第二条で詳しく説明)も武将ごとに行うこととなります。 第二条(日常活動について) 第一項 人口はスペースキーで地域の名前が書いてある地図がありますので、それに「地域名+人口」と書いています。 第二項 金銭は初期で10000、次元内時間で毎月(これ以降は現実時間でと書いていない場合は次元内時間とする)(商店の数+領土の数)*1000ずつ増えます。兵糧を他国、商人、海外に売ることでも収入を得られます。他国は金額を自由に決められ、商人は金額が統一され、海外は金額が変動します。また、兵糧は初期は6000とします。また、毎年「農地の面積*500*イベント調整*(1-農兵率)」ずつ増え、毎月兵士の数ずつ減ります。初期の農地の面積は10とします。 第三項 農地は10月~3月に開墾として増やせます(毎月1回のみ、最大農地は50/ステート)。開墾した農地は翌月に反映されます。5月に種まきを行い、10月に収穫されます。この時、イベントが発生する場合があります。これはイベントの一覧表です。 イベント名 発生可能性月 効果 豊作 10月 収穫量1.5倍 地震 いつでも 農地減少/収穫量0.8倍~0.9倍 日照り 7~10月 イベント「大雨」が発生した後の場合は収穫量1.1倍、それ以外は収穫量0.6倍 大雨 7~10月 収穫量0.9倍 虫食い いつでも 収穫量0.9倍 第四項 商店は初期で1,金銭1500を消費して1件建設できます。 第五項 兵は主に二種類あり、農兵と足軽があります。初期値は農兵1000人だけです。農兵は雇用に金銭は必要ありませんが、攻撃力及び防御力は0.9です。また、国の農業人口(人口の8割)に対する農兵の割合により、兵糧を作る数が減少します。これに対し足軽は、雇用に金銭「1/1人」が必要ですが、攻撃力防御力ともに1です。 第六項 1543年にイベント「鉄砲到来」が発生すると、南から1か月ごとに鉄砲を使える国が増えます。鉄砲は1丁ごとに金銭2~7(毎月変動)を払うか、技術を買うことにより毎月「30×技術レベル」丁/ステートまで無料で生産できます(詳しくは後程) 鉄砲を使うと、兵の攻撃力が0.5上昇します。 第七項 軍の方針の一覧(武将ごとに選択可能) 凡例 方針名 効果 ・猛攻 攻撃力1.1倍 ・守りを固める 防御力1.2倍+攻撃力0.9倍 ・バランス 攻撃力1.03倍+防御力1.03倍 ・弓兵 攻撃力1.05倍 盤面が有利になりやすい 第八項 領土を増やすためには、白ステートに侵攻します。このとき、兵の総攻撃力がそのステートの人口の1/2以上だと必ず勝ち、1/4~1/2だと確率で勝ちます。この時、兵は減りません。白ステートへの侵攻は建国または前回の白ステート侵攻から半年経過しないとできません。 第九項 城は必ず1ステートに1つは設置しないといけません。城は金銭8000を消費して3か月で建てられます。城は1ステートにつき2件以上建設できますが、2件以上目の際にはどこで城が奪われた時に奪われる土地をRemixして区切ってください。 第三条 宣戦布告等 第一項 この世界では、最後通謀等を送らずに宣戦布告できます(重要)。ただし、期限付きの同盟または婚姻同盟は同盟を破棄しないと宣戦布告できません。 第二項 宣戦布告した(された)場合には、各城を攻撃(防御)してください。敵同士で軍が同じ場所に来た場合は合戦となります。合戦の勝敗は(自分の攻撃力-相手の防御力)*乱数で決まります。攻撃した軍が城に到達した場合は包囲することができ、包囲後は毎月城の防御力が軍の攻撃力分減少し、0以下になった際にその城のあるステートがもらえます。この戦いでは、講和することもできます。 第三項 行軍速度は陸上では35km/日とします。点線は海峡とし、船を使わずに渡れます。それ以外は船を使って渡らなければいけません。船の行軍速度は25km/日です。行軍中は、兵糧が通常の1.5倍の速度で消費されます。 第四条 イベント ・史実に沿った年月にイベントが発生する場合があります(例:本能寺の変) 第五条 TSA ・TSAはたまに行われます。 ・TSAの作成から24時間以内に反応しない国は粛清されます ・TSAの作成を他人にばらした人も粛清されます 第六条 領民信頼度 第一項 領民信頼度は、以下の方法で上げることができます。 ・インフラ整備 金銭5000×ステート消費して領民信頼度を「10+ステート数」%上昇 ・食料配布 兵糧「n×人口」を消費して信頼度をn%上昇 逆に、以下の行動をすると信頼度が下がります。 ・兵糧が足りない(0を下回る):「2+兵糧不足 月/0.5(1以下の端数切捨て)」%/月 ・戦争続き(2年で6回以上合戦):「合戦数」% ・「兵糧が足りない」は兵糧を0以上で維持すれば50%まで毎月2~4%ずつ回復しますが、「戦争続き」は前回の戦争から1年経過後から30%まで毎月1~2%回復するだけです。 また、イベントによっても増減することもあります。 第二項 領民信頼度は初期値50%で、20%を下回ると「1/{領民信頼度÷(2×弾圧成功数+1}」の確率で内乱が起きます。内乱は領民信頼度によって軍の人数が異なり、信頼度が少ないほど多くなります。また、弾圧できないと国が滅亡して白ステートになる場合もあります(重要) 第七条 次元法の変更について 第一項 次元主の独裁を防ぐため、次元法は「次元法管理チーム」または参加者投票で変更されます。 第二項 第一号 第一条を除くすべての次元法は、次元法管理チーム内で変更の会議をします。ただし、次元法管理チームが必要と判断した際には参加者投票にすることもできます。この時の参加者投票は改正に賛成の人が参加者全体の過半数を占めた際に可決となります。 第二号 第一条は参加者投票にて参加者すべてが賛成しないと変更できません。 第三項 次元法管理チームは、最初に建国した5か国(次元主の国除く)がなることとなる。