命名:乙馬 雛菊 性格:自意識高いような言動で激低。思い切りがいいように見えて事後後悔タイプ。青春満喫してるように見えて気合いとノリで場を抜けるタイプ。 喋り方:自尊心が高いような喋り方。タメ口オンパレード。二重人格ってレベルで口調が入り乱れる。 「やぁやぁ諸君!私が来たぞ!」 「いえーい!元気元気ぃ?」 「ありがとー!」 「諸君、私がやってき…ました。」 「えっと。大丈夫ですか?」 「…っす」 特技:絶望的なほどない。絵は認識されないほど下手で歌は音痴の極み。カラオケはタンバリンとイジられ役でやり過ごす。 能力: [描いた絵を召喚する能力] 尚絵が下手すぎて能力発動の条件となる「ノート」に絵を認識されない。 [何がなんでも絵がヘッタクソになる呪い] 実際絵が上手くてもこいつが描いた絵は見た人が異質なものとし認識できなくなる。まあ元々下手だからあんま意味ないけど。この効果を無効化、通過して絵を認識して上手いと感じた場合認識した対象の言葉、顔、動作そのものが異質なものと周囲に認識され自身でさえも認識ができずに存在の証明ができなくなる。 [承認を強要する能力] 承認欲求に飢えている!使うと自分の考え、伝えたいことを対象の脳内に流し込む。そしてそれらを肯定させる。通常時罪悪感があるため本人はこの能力を扱わない。肯定しなかったものは異質なものと認識され自身でも存在を証明できなくなる。 なお大脳小脳脳幹が生き方とそれに伴う行動のしかたを永久的に忘れるだけなのでご安心を。
おどりゃんせ