この事件で、私は先輩と一緒に解決した全ての事件の犯人と再会した。 再会ではなく、顔も見ていないけど先輩といっしょに解決した犯人もあった。 ただ、被害者は先輩も私も何も関係のない人間だった。 この犯人で、私はミスリードに騙されないようにしようと思ったのだ。 この事件を解決したとき、ミスリードであった人がお礼を言おうとしていたが、先輩は気がつかなかった、その後お礼としてあの事件の手がかりを手に入れた事を知ったのだ。