文字列を入力してください。 入力した文字列を分解してリストに書き出します。 ()から()を除いたものボタンを押すと、入力した文字列から特定の文字のみを除いたものを表示します。 2文字以上を同時に除けるようになりました!
こういうのって自分で作ったくせに久しぶりに中見たら訳わかんなくてびっくりする。 ↓下の方に解説あるよ〜 今は「特定の文字を抜く」機能しかありませんが、作ってほしいのがあったら言ってください。作ります。 Q.文字列分解はどういう仕組み? ーA.変数「n文字目"分解"」を1ずつ変え、文字列の「n文字目"分解"」番目をリストに入れています。 Q.特定の文字を除くはどういう仕組み? ーA.(長いよ) ①除く文字列が一1文字の場合 文字列を書き出したリストの中から、指定の文字ではないもののみを変数「結果」に追加しています。 ②除く文字列が2文字以上の場合 1)変数「抜く文字か審査一次」を1にする。 2)元の文字列の、「抜く文字か審査一次」番目が除く文字の一字と同じなら3)へ。でなければ1)に戻る。 (例)「抜く文字か審査一次」が1で、除く文字が「あい」、元の文字列が「あいうえお」や「ああいうえお」なら、3)へ。「かあいうえお」なら、1)に戻る。 3)書き出しリストの「抜く文字か審査一次」番目から除く文字の数番目までの文字が除く文字と同じなら、その文字は「結果」に追加せずに「抜く文字化審査一次」に除く文字の文字数を足す。同じでないなら、リストの「抜く文字か審査一次」番目を「結果」に追加し、「抜く文字化審査一次」を1増やして次へ。 (例)「抜く文字化審査一次」が1で、除く文字が「あい」、元の文字列が 「あいうえお」なら、「あい」は追加せずに、「抜く文字化審査一次」を1+2=3にする。 「ああいうえお」なら、「あ」を追加して、「抜く文字化審査一次」を1+1=2にする。 4) 2)〜3)を、最後の文字を調べるまで繰り返す。 ↑急に常体になってて笑った。