ここに…僕にとって嫌でしかない過去の話をします…。 長文なんで、暇があるときに見てください…。 小1のときに…僕は初めていじめられました…。今まで、仲が良かった人に無視され…置いてけぼりにされ…。このときは生まれて初めての経験すぎて…学校に行きたくない!って思ってました。そのときの担任のBBAは「あなたが悪いんじゃないの?」そう…言いました。いじめてきたのは3人…。その人たちは、「二度とやりません!」と宣言していましたが…結局変わらず…でした。あなたが悪い?だったら、僕は悲しんでねーだろーが!! 小3のときに…ん?小2のときは特になんもおきなかったよ?まあまあ…それはともかく!小3の話なの!小3のときに女の子の絵を描いてたんよ!んで、そのときに…一応仲が良かった男Yが「その女が死んだら、お前はどうすんの?」って言い出して…は?って思ったのです!はい、終わり! 小4〜小5のときは…友達と仲良くおしゃべりしてただけだったのに…男子どもが「ぶりっ子3姉妹〜」とよくからかうようになりました。それがどんどんエスカレートしていき…友達の親が先生に訴えました。謝られましたが…いじめることは収まりませんでした。僕にとって…小学生のときは何も楽しくなかったです。 小6のときは…特に何もなかったと言ったら嘘なんですが…僕だけは、永遠に「ぶりっ子」と言われ続けたり、影で悪口を言われたりと…何も楽しくない小学校時代でした。そのまま、中学校になったはいいものの…。 中1のときに、クラスには誰一人友達なんていませんでした。仲が良い人はできましたが…ほとんど話すことはありませんでした。まあ、無視され続けてきましたから…。慣れきったことだと思ってました。でも、それでも…。無視になれることはできなかったです…。((それが当たり前なんだろうけど…。))それでも、僕には中1のときに1人だけすごく仲良くしてくれた友達がいました。なので、ほとんどその子と話すことが多かったです。 中2のときは…新しく転校生の女が来ました。その子とは最初そんな関わりを持ちませんでした。この時から、若干友達を新しく作ることが億劫でした。でも、その子と仲良くなって、いろんなことをおしゃべりして、推しについて語り合ったり、部活を一緒にして、そのまま2人でサボってました。だけど…他の人たちは僕をずっと無視して…いじめてきました。「きもい」って言われたり…「まじで、あの子って最低だよね」って…。影では、「あいつ、きも〜」「まじで、あいつと関わんな!」「話しかけちゃダメだよ!話しかけられても無視しなよ?」「あの子と仲が良いなんてその子が可哀想…。」ずっと…ずっと…。言われ続けてきました。そんなことが聞こえてくると…「ああ…僕って生きていたって誰も僕を必要としてないんだ」「僕ってなんのために生きてるんだろ…」ずっと…そう思い続けてました。そして、僕は地声が嫌いすぎて…ちょっと声を作ってました。すると、いじめてくるやつらが、それを真似して…からかって…遊んでいました。また、こん時からはじまったくっそおかしいことが始まりました。男が男を突き飛ばして、女にぶつけてからかうみたいなやつ…。あれで、僕めっちゃ笑われました…。おかげで、昼休みは教室から出ることはできても戻ることが出来ないってことが多かったです。それでも、僕は仲が良い先生とずっとバレーして遊んでたので、どうでもよかったんですけどね…。それで、匿名Nに「死ねって言われた〜」って作り話を作られ、僕が言ったというレッテルを貼られて…泣いてました。「どうして?僕はそんなこと言ってないのに…。男子のFと仲良くしてただけで…どうして睨まれなきゃいけないんだろう」ってずっと思ってました。 中3…今ですね!なんと!クラスメイト全員に無視されております!よいしょ!!どんどんぱふぱふ!こんなん、楽しいわけねーだろー!!修学旅行なんて…くそだったぞ!!てか、文句あんなら、直接僕に言えよ!って言いたい。上から目線が1番嫌だ!えー…中学生になってから一度も友達と同じクラスになったことがないのです! いじめがエスカレートしすぎて…僕は人間…人自体を信じることが怖いです…。 あっ…小2のときもいじめられてました。書くの忘れてました。無事いじめられて9年目!
こっちは…家族の話! 僕は…家族に怒られると…殴られたり、蹴られたりと暴行ばっかりでした…。毎回…祖母は 「あんたさえいなければママは幸せなんだよ!死んじゃえばいいのに」 母からは… 「今度また同じことしたら…家出てってもらうからね!」 もう…親からも僕は見捨てられているようです…。 祖母は…毎度…僕にブチギレます。何もしていなくても…。昨日なんか…僕が寝るときに、わざとらしく大声で僕に聞こえるように、僕の文句を言ってました。 そして…1回だけ「自分で包丁持ってきて自殺すれば?」 と「ベランダから飛び降りて死んじゃえばいいのに…」 毎回、僕に死んでほしいと願っているように文句ばっかり…。これで僕が人間不信になったってことを分かってほしい。でも、僕は反抗期なんてこなかった…。逆に反抗期がくると…もっと親に文句を言われそうで…怖かった。いつもいつも…泣きたくなるれいでした…。 ありがとう!ここまで、読んでくれて…。