T-02-46「卑猥な悲哀」 HE 作業ダメージ ホワイト(2 - 3) クリフォトカウンター 3 作業結果 本能 最低低い低い普通普通 洞察 最低低い低い普通普通 愛着 最高最高最高最高最高 抑圧 脱走 <管理方法 1> 髪の長い職員、顔にかわいいパーツが使われている職員を、卑猥な悲哀は「女性職員」と認識した。 <管理方法 2> 卑猥な悲哀に対して「女性職員」以外の職員が作業を行った場合、全ての作業の作業効率が「最低」に固定された。 <管理方法 3> 「女性職員」である、ないに関わらず、職員が抑圧作業を行った場合、卑猥な悲哀はその職員を殺害し、脱走した。 <管理方法 4> 「女性職員」が愛着作業を行った場合、卑猥な悲哀の体からハートが出現するようになる。「女性職員」が愛着作業を終えた時、結果が普通以下であれば、卑猥な悲哀は職員に襲い掛かり、卵を産み付けます。 [この状態になった時、収容室は暗転します。] <管理方法 5> 卵を産み付けられた職員は、30秒後にその場に座り込み、REDダメージ20を受けた後、T-02-46‐2を発生させます。発生したT-02-46‐2は、卑猥な悲哀のサイズを少し小さくしたような、200ポイント程度のHPを持つTETHクラスのアブノーマリティで、攻撃時に3‐5のREDダメージを与えます。 {通常フレーバーテキスト} "T-02-46はカサカサと音を立てている。" {女性職員が作業している際のフレーバーテキスト} "T-02-46は明らかに興奮している。" "T-02-46は求愛のダンスを踊った。" "T-02-46は彼女の興味を引こうと必死に視界に入ろうとしている。" "T-02-46は今にも飛びかかろうとしている。" {女性職員以外の職員の場合} "T-02-46は呆れている。" "T-02-46はため息をついた。" "T-02-46は彼に対して苛立ちを感じている。" {ストーリー} 彼は元々、かわいい異性と結ばれることだけを考えて生きていた人物でした。 {脱走情報} このアブノーマリティが脱走した際、周辺にT-02-46‐2を10体ほど生成し、収容所に帰還します。 {解説} 「とにかくキモイゴキブリ」をテーマに作成したアブノーマリティです。 女性に執着するがあまり、醜い蟲に変異してしまったとある男性です。もはや体の性別関係なく見た目がかわいければ女性だと思い込んで襲ってきます。 きもいですね[直球] 男性[見た目だけで判断]が入ってきた場合はその職員を殺害します。 なので実際「女性職員」でしか作業ができません。 愛着作業では卑猥な悲哀が明らかに興奮しています。 ここで経験豊富な職員は、お世辞などを駆使して卑猥な悲哀に襲わせる隙を与えずに退出することができますが、経験が足りなければ、卑猥な悲哀に付け入る隙を与えてしまい襲われてしまいます。 付け入る隙を探してる時点でキモイですね[辛辣]