タップで次 最後の歌ってみた https://scratch.mit.edu/projects/1032172633/
<ブラクリ応募者の皆様へ> 審査主がいなくなったら、一体どうしたらええねん。 と、思っているかもしれませんが、このアカウントは相方のひやにぃにログインできるようにしてあります。今後の活動についてはひやにぃに任せます。 <メッセージ> 何の前触れもなく引退の話を持ち出してすいません。 そもそも俺は、自分の居場所が欲しいと思い、「現実逃避のできる場所」を探していたんです。 そんなとき、ふとひやにぃが俺をこのScratch(ステージ)に招待してくれて、「歌い手としての活動」というよりかは、「現実逃避」のためにこの場所を使ってたんです。 ただ、最近になり、現実でもうまくやっていけるようになりました。今までできなかった人と向き合って話すこともできるようになりました。他にもいろいろできるようになりました。 でも、これらすべては本当に皆様の支えのおかげっす! しかし、現実でも「うまくやれる」ということは、現実逃避をする必要がなくなった。というわけです。 簡単に言えば、今の俺にこの場(Scratch)はいらなくなった。それが理由です。 応援してくださっていた方々へは本当に悲しい思いをさせると思いまが、俺の生きた証はこのアカウントごと残しておきます。好きに荒らせ!ww みんな、今までありがとう!またね!