⚠️注意書きはとても下にあります(日本語おかしい) 読み飛ばしたらあなたのところまですっ飛んでいって みかん食わせるぞ(?) 記念すべき第10巻(巻なのか…?)なので、イラコンでもしようかと… なので参加者様募集です! 書いて欲しいのはレオナルドです(他のキャラとかも入れてくれて構いませんっ)。 資料は……今度出します((((明日出せ^^(現在6/28) 明日の夜までに出してなかったらしばき倒してください 詳細は今度また別のプロジェクトで! 6/29現在 あ、出してない……(((((殴 時間ない&資料が描けてない&正直私の絵でわかるかわからないので遅れますかもしれません申し訳ございます(???) あるのかよ、、((↑ 注意書き? attention ・これはリア友が結構真面目に書いてるやつ ・通称カオアイです。 ・結構途中からごちゃごちゃします。 (第二シーズン?に入るとさらにスクランブルエッグになりますのでご注意くだs((((は? ) ・言葉遣い等注意 公式アカウント↓ @Leonard91594 作者↓(リア友) @Rice__Ball 作者の完全個人アカ↓ @omusubi1736
9↓ https://scratch.mit.edu/projects/1031162454/ 11↓ https://scratch.mit.edu/projects/1042939453/ 「さて、いよいよ明日は歓迎会....荷物まとめて逃げ出すか」 レオナルドは歓迎会などもちろん興味がないので、逃亡を計画していた。 「レオナルド様....やめた方が..」 使用人が止めようとしても、 「は?じゃあ、留守番ね(^-^)/よろしく(^^)/」 と言う始末。 もはや使用人達も諦めかけていたが、この状況に黙っていない者がいる。 「マテーーーー!!!!逃がすかーー!」 国王だ。 「やべ、逃げろ」 レオナルドは窓に向かって体当たりし、窓を砕いて飛び降りた。 「ああ....500万のガラスがこんなにも粗末に...」 使用人が絶望する中、王は、 「馬鹿な....ここ6階だぞ!しかもこの城の6階は並みのビルよりも高いというのに....」 しかし、絶対に逃がさないという決意を固めている国王は、 「衛兵よ!レオナルドを連れて来い!」 と、捕まえる気満々だったが、当のレオナルドはあと少しで王国から100km近く離れている国に辿り着く勢いで逃亡しており、衛兵達にも手に負えなかった。 「さて、ここまで来れば大丈夫か。流石にあのジジイもこんな遠い国に俺が逃げているなど思わないだろう。金も大量に持って来てるし、3ヶ月くらいはここで暮らせるだろ。本来の目的は歓迎会から逃亡することだけど」 レオナルドが辿り着いた場所は、日本、後に超国と呼ばれる国である。 「ここはどんな場所だよ.....技術のレベルが低すぎる。なんか物は馬鹿みたいに高いし....ジャガイモ1袋500円!?俺の国では99円で買えるぞ....はぁ?消費税?おいおいそんな事で税金を取るのかよ....国民から金を搾取してやがる...」 レオナルドは呆れ、 「この国はやめだ。他をあたろう。」 しかし、どの国もレオナルドの住む王国と比べて全ての面で劣っており、レオナルドは、 「あーもうやめだ。帰って城の中に隠れよう」 と、やはり歓迎会だけには出席しない気満々だった。 しかし、国王はレオナルドがまだ日本にいると勘違いして、衛兵や使用人を最低限残して日本に出動したため、レオナルドは、楽勝で警備の目を欺き、城の中に潜伏したのであった。 続く