多分私のProjectの見てるかわからないあの意味不明な長文でこの世界の住人だけ解説してますが、私的にはこの世界ではなくこの世界『たち』なのです。 まあ簡単に言ってしまうと、世界線が何個も並行して、存在している。っと言った感じです。 じゃあ次にその世界をいくつか存在していきます。 1.「現実世界」 この世界は話の軸になる世界です。 麗心が行方不明になってそれから色々おきる世界です。 行方不明な理由をここで言及していきます。 まあネタバレになるんですが画像加工で多分触れます。 麗心は「時空を操る程度の能力」です。なら空間と時間を精密に弄ることで、世界の《狭間》を破壊して、違う世界線に消えました。その世界線であってはいけない世界のルールが破られ...一旦ここで止めます...今重いつきで考えてるので多分止まらなくなります... まあつまり違う世界線につながる方法があります。 ルールがすべての世界に共通されています。 っと言ったところです。 この世界線は炎が昔不死という理由で56され続けて闇落ちしている世界線ですので他の世界線とは違って見た人間は躊躇なく564にかかってきます。 他のキャラ(睡華とこれから出るかもしれない新キャラ以外)はどの世界線も共通です。これから分かりやすいよマークをつけようと思うのですがこの世界線は【#】 2.「並行世界」 この世界はまだそこまで出てきていません。 この世界が出てきたのは「沈みゆく思い出────。」ですね。ここでの麗心は能力に目覚めずに睡華に時空を操る能力が渡ってしまった世界線で麗心は自分に能力がないことを嘆き入水したところ能力『▓▓▓▓▓▓▓』を開放した。そのあと睡華の能力で範囲を指定して時を自分ごと止めて封印した。これからも進展があるかもしれない。 3.「監視世界」 これは特殊で麗心が「koisikokoro」という人格を宿した世界線で全ての世界を観察している。時々写真を取ってはScratchに投稿して状況を書くのがマイブーム。能力は制御されている。この世界は麗心の能力を使っても侵入することはできない。 4.「無の世界」 「昔ある所に幼い双子の少女達が仲良く遊んでいました。一人は黒髪でもう一人は白髪でした。 ある日黒髪の少女は消えてしまった白髪の少女を探すため森へと向かいました。 森の中を歩いていくと真っ白な神殿のような場所がありました。 その中へ歩いていくと真っ白な宝石のようなものが落ちていました触れると彼女は光に呑まれ、記憶を無くしてしまいました。」 5.「「ヤノ」ゲームの世界」 主にkoisikokoroのリア友とされるryupapapany2により開始されたアニメ。「ヤノ」ゲーム。 その世界線での少女は二人います。 「ヤノ」ゲームには他にも少女が巻き込まれますが、それは世界線の境界をぶち破ってくるか、とある方法を行うことでやってきてるだけで世界線に存在する{オリジナル}は二人のみです。違う世界線にもその少女達は一応存在しています。 『最後に』 ここまで紹介してきましたが、まだ明かしてないところなどありますが画像加工したら語ると思います。 世界線はキャラの数だけ存在するのでこれからも増えると考えたほうが良いです。 忘れてましたが世界線のマークについてです。 1.「現実世界」 『#』 2.「並行世界」 『=』 3.「監視世界」 『0』 4.「無の世界」 『 』 5.「「ヤノ」ゲームの世界」 『^』 キャラにマークが存在する場合オリジナルとなった世界線が表示されています。 以上でした!!話が長すぎてすみません!!
???「あれは...私...?...でも見た目が少し違うような...?」 ???「私は...――――」 ???「無...の司祭...?」 ...............この話は6月30日ぐらいに投稿します