閲覧可能レベル2 【確実対策レベル】 特別収容プロトコル 現在、怪異No.1804に道が通じる条件は把握されていないので、怪異No.1804内につねにレベル11隊員を7人ずつ配備してください 説明 タイプAとBは30分以内の脱出に失敗した場合は、怪異No.666に発見され、異空間に飛ばされたのちに捕食されます またタイプAには正体不明な物質で作られた地雷や、正体不明の毒の毒沼に通じる落とし穴などの罠が基本的に3個以上生成されます 補遺-1 この怪異と、他の知らない道と分類される怪異の違いは、標識です 標識が赤ければNo.1804です 補遺-2 怪異No.666は確実に終了されたはずでしたが、最近現象が再び起こったため、復活したと考えられています 以前はレベル11隊員で簡単に終了できましたが、現在は多くのレベル11隊員で集団で襲い掛かっても、簡単に撃退されるほどにまで強化されました