(←画像は外殻構造が一致のAGM-86 ALCM) ペスト菌式空対地ミサイルPA-1とは、グエルフ生物兵器活動局が開発した最初の兵器であり、グエルフ大公国史上初の生物兵器でもある。 ALCMの構造を参考に開発されており、エンジン、全長など様々な点が一致している。 空中へ投下され着地した衝撃を感知し先端部分が開閉する仕組みになっており、着地した瞬間にペスト菌を含むガスを噴射する。