「n次方程式のn個の解α₁,α₂,…,αₙについてΣαᵢʲ=k+j-1 (0<j≤n)が成り立つとき、Σαᵢⁿ⁺¹=k+nは成り立たない」 ただし、その方程式が(x-2)²(x-3)のようなときは2,2,3とカウントする。
ちなみに、n次方程式のn個の解は複素数の範囲に収まるのでただの複素数に関する問題になります。 (@cider1さんのコメントより) 後、たぶんニュートンの恒等式でいけます。