O-04-342「主を待つ実」 WAW 作業ダメージ RED( 6 - 8 ) クリフォトカウンター X 作業結果 本能 最低最低最低低い普通 洞察 普通普通普通高い最高 手入れ(愛着) 高い高い高い最高最高 抑圧 最低最低最低最低最低 <管理方法 1> 手入れ作業を行うと、O-04-342の実は大きく育った。 <管理方法 2> 実が大きく育った主を待つ実は生産するPE-BOXが増加した。 <管理方法 3> 実が大きく育った主を待つ実に自制ランク3以下の職員が作業すると、職員は実を食べ主を待つ実-1へと変貌した。 <管理方法 4> 主を待つ実-1は施設内を駆け巡り種をばら撒いた。種はそのまま急成長を遂げ、大きな葉を持つ植物となった。大きな葉を持つ植物に触れた職員は移動速度が大幅に低下し、REDダメージをくらった。 <管理方法 5> 本能作業で作業結果が良い場合、作業を行った職員を主として認めた。 <管理方法 6> 主として認められた職員が手入れ作業を行うと、作業終了後職員は実を食べた。 <管理方法 7> 主として認められた職員が実を食べると、職員の能力 は大幅に上昇し自身と周囲の職員を持続的に回復させた。 <管理方法 8> 実を食べた主として認められた職員がパニックになった場合、即座に回復した。 <管理方法 9> 実を食べた主として認められた職員が死亡した場合、実を食べた主として認められた職員とその周囲の職員は主を待つ実-1へと変貌を遂げた。 フレーバーテキスト 通常時 "主を待つ実は実を揺らしている" ”<Name>は主を待つ実の根の軋むを聞いて恐れ慄いている” "主を待つ実は主を待っている" 本能作業時 "主を待つ実は主かどうか見定めている" "<Name>は主はどうあるべきか考えてしまう" "実が揺れる音が聞こえる" ストーリー 大きな茎と根を垂らした大きな植物。 宿主待ち、その時のために栄養を貯める。 生物としてごく普通の生態。 ただ、そのあまりにも美味な果実は人を狂わせた。