少しでも見に来てくれてありがとう。 今はなんて名乗ればいいかわかんない。 たくさん名前持ってるから。 わかんない。 いつだったか。 親友になかゆびをたててしまった。 決して望んでない。 自分は親友が大好きだった。 恋愛対象とかではないけど。 いつも遊んでて話しても楽しい。 一緒にいてくれるだけでめちゃくちゃ嬉しい。 そんな感情だった。 ある日、自分が小6の時。 ブランコに乗ろうと思った。親友と。。 それで一つしか空いてなかった。 そしたら親友が先に乗った。 それからだった。なんか無意識になかゆびたてた。 自分が。そしたら親友は違う友達のところに行った。 失望したんだろうなって思った。なんで立てたんだろう。あんなことじぶんがやれるはずがないって。 そこから自分はゴメンと伝えたかった。自分の口で。でもできたかった。それから週があけ月曜日になった。 自分は仲直りしたいと思い親友に近づいた。だけどごめんと言える勇気がなかった。そのまま親友はとうりすぎてった。それから何日か空き、手紙でやり取りするようになった。結構信じられないくらい自分が病んでた。 相当辛かったんだろうね。小6の自分は。それから何ヶ月かたち、仲直りした。いまではめちゃくちゃ仲良し。
中1のときにもあった。 自分が思ってもいないことを言ってしまったことが。 そのひとたちとはもう喋ってない。 おもいだしたくない。