2次元の熱伝導方程式の数値シミュレーションです。 ちなみに端っこはつなぎ処理をしてあります。 ターボワープを推奨します。 https://turbowarp.org/1044016339 赤いほど値が大きく、青いほど値が小さいです。 絶対零度やプランク温度とかは無視してます。(上限や加減は演算限界です。) 一番右にある変数はマウスの座標のところにあるものの値です。邪魔だったらスペースキーで隠します。 追加量は「元の量+追加量」で追加する用の数値です。 arctan関数を変形して数値を圧縮するようにしています。