【新法】 1編:粗法(大まかな内容、最低限守ること) 2編:精法(具体的な内容、できれば読め) 【1編:粗法】 以下の6つは最低限覚えよ。 1、掟には従え。基本中の基本。 2、浮上する際は、できれば最初にその日付を書け。昇格などの判断基準となる。 3、幕府に関係ない作品は禁止、宣伝は今のところ禁止 4、幕府を批判、屈辱するな、内乱を招くな。幕府民同士の悪口、煽りも禁止。 5、軽犯罪は注意、中等犯罪は降格、重犯罪(荒らし、倒幕計画)は追放の可能性も。 6、位が1つ下の人には命令できる。程度は考えよ、法律違反は禁止。 【2章:精法】 ※途中
【新組織】 上級は下級に記載されている権利も併せて有する。 特級:将軍・大御所(の最高の称号)・老中 ・マネージャーとなる。「特級会議」に出席する権利を有する。 ・将軍、大御所、老中については一番下に詳しく記載。 →昇格条件:二級以上のうち、幕府で功績を上げること。将軍として働くことも含む。 →降格条件:3ヶ月以上の活動なし 一級:若年寄 ・幕府の役人として、外交をする権利を有す。条約や同盟の締結などの重要な決定はできないが、提案はできる。 →昇格条件:二級にてやや重要な案件を一つ作ること →降格条件:1ヶ月以上の活動なし 二級:旗本 ・追放への反対ができる。決定権はないが「特級会議」における判断材料となる。 ・他国に同盟や藩制度の話を持ちかけることができる。 ・国家でなくとも、ある程度の広さを持つ領地を持てる(一級になると幕領に吸収される)。 →昇格条件:三級にて2ヶ月間、週3回以上の活動をする。1人の勧誘に成功すると10日間短縮される(短縮は最大40日)。 →降格条件:1ヶ月以上の活動なし 三級:御家人 ・勧誘や入国の推薦ができる。危険人物でない限り入国は認められる。 ・国家でなくとも領地を持つことができる(広さの制限あり)。 →昇格条件:初級にて任意の1週間、週3回以上の活動を続ける →降格条件:2週間以上の活動なし 初級:異邦者 ・幕府のお試し期間。 →追放条件:入国から2週間以内に昇格(昇格条件を満たす)状態でない場合 将軍 →最高権力者。仕事内容は以下の通り。 ・特級会議の内容をまとめ、最終的な結論を出す。 ・幕府の公式文書を書く。幕府が分裂しそうになった場合に中立の立場を取り、一つにまとめる。 ・初級を除く人の中から、選挙で選ばれる。 ・特級or一級でない場合は「特級会議」による承認が必(3分の2以上)が必要。 大御所&老中 ・将軍不在時などに暫定の政策や外交を行う。ただし、必ず「これは暫定であり、後ほど将軍によって公式のものが送られる」と記す必要がある。 ・「大御所」は将軍を退いた人に自動で与えられる「称号」で、「老中」は将軍未経験者のうち、特級を経験した人に与えられる。 ・「大御所」の称号は「級」とは関係がない。「大御所なのに初級」の人も存在し得る。一方「老中」の称号は「二級以下」だと剥奪される。 昇格・降格について →基本的には毎週日曜日に更新。他の日でも気が向けば