聞いてる最中に違う曲押さないで! 他のメンバーのも見てね! 歌詞も!
歌詞 「男の子の目的は何?」 ツインテールあなたの好み スカートはミニ 触るなエッチ! 目移りしたらお仕置き 「してない」って嘘つき それでも好き 返信待って 既読もついて 5分も待って 落ち込んできて 溜めてる?通知 順番待ち? 私の価値 無価値そんなもんだし もっと愛してよ ずっと騙してよ 好きになった私の負けじゃん ツインテールあなたの好み スカートはミニ 触るなエッチ! 目移りしたらお仕置き 「してない」って嘘つき それでも好き 教えてあなたの好み メモってたのに …それ私じゃん/// 目移りしたらお仕置き 「してない」って本気 だから大好き 浮気の定義 手繋いだらって? いや二人でいたら 有罪判決! 束縛なんてしたくないけど 他の女子達とは 話さないでほしい… だって彼女だし ずっと彼女だし 付き合っちゃった あなたの負けじゃん 軽い女あなたの好み 猫耳は無理! 目的は何? 一途でいればご褒美 「いるよ」って嘘つき それでも好き 嫌いな性格なのに 変えられた好み ↑これ秘密ね 一途でいればご褒美 「いるよ」って本気 だから大好き お願い一つ 何でも聞いてあげる その代わりエッチなのはNG! ひざ枕とか目的は何!? 男の子ってよく分かりません 恥ずかしいね…はいどうぞ もっと愛してよ ずっと騙してよ 好きになった私の負けじゃん ツインテールあなたの好み スカートはミニ 触るなエッチ! 目移りしたらお仕置き 「してない」って嘘つき それでも好き 教えてあなたの好み メモってたのに …それ私じゃん/// 目移りしたらお仕置き 「してない」って本気 だから大好き 「炎」 さよなら ありがとう 声の限り 悲しみよりもっと大事なこと 去りゆく背中に伝えたくて ぬくもりと痛みに間に合うように このまま続くと思っていた 僕らの明日を描いていた 呼び合っていた光がまだ 胸の奥に熱いのに 僕たちは燃え盛る旅の途中で出会い 手を取りそして離した 未来のために 夢が一つ叶うたび 僕は君を想うだろう 強くなりたいと願い 泣いた 決意を餞に 懐かしい思いに囚われたり 残酷な世界に泣き叫んで 大人になるほど増えて行く もう何一つだって失いたくない 悲しみに飲まれ落ちてしまえば 痛みを感じなくなるけれど 君の言葉 君の願い 僕は守りぬくと誓ったんだ 音を立てて崩れ落ちて行く 一つだけの かけがえのない世界 手を伸ばし抱き止めた激しい光の束 輝いて消えてった 未来のために 託された幸せと 約束を超えて行く 振り返らずに進むから 前だけ向いて叫ぶから 心に炎を灯して 遠い未来まで 「小さな恋のうた」 広い宇宙の 数あるひとつ 青い地球の 広い世界で 小さな恋の 思いは届く 小さな島の あなたのもとへ あなたと出会い 時は流れる 思いを込めた 手紙も増える いつしか二人 互いに響く 時に激しく 時に切なく 響くは遠く 遥かかなたへ やさしい歌は 世界を変える ほら あなたにとって 大事な人ほどすぐそばにいるの ただ あなたにだけ 届いて欲しい 響け恋の歌 ほら ほら ほら 響け恋の歌 あなたは気付く 二人は歩く 暗い道でも 日々照らす月 握りしめた手 離すことなく 思いは強く 永遠誓う 永遠の淵 きっと僕は言う 思い変わらず同じ言葉を それでも足りず 涙に変わり 喜びになり 言葉にできず ただ抱きしめる ただ抱きしめる ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ 届いて欲しい 響け恋の歌 ほら ほら ほら 響け恋の歌 夢ならば覚めないで 夢ならば覚めないで あなたと過ごした時 永遠の星となる ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ 届いて欲しい 響け恋の歌 ほら あなたにとって 大事な人ほど すぐそばにいるの ただ あなたにだけ 届いて欲しい 響け恋の歌 ほら ほら ほら 響け恋の歌 「夜に駆ける」 沈むように溶けてゆくように 二人だけの空が広がる夜に 「さよなら」だけだった その一言で全てが分かった 日が沈み出した空と君の姿 フェンス越しに重なっていた 初めて会った日から 僕の心の全てを奪った どこか儚い空気を纏う君は 寂しい目をしてたんだ いつだってチックタックと 鳴る世界で何度だってさ 触れる心無い言葉うるさい声に 涙が零れそうでも ありきたりな喜びきっと 二人なら見つけられる 騒がしい日々に笑えない君に 思い付く限り眩しい明日を 明けない夜に落ちてゆく前に 僕の手を掴んでほら 忘れてしまいたくて閉じ込めた日々も 抱きしめた温もりで溶かすから 怖くないよいつか日が昇るまで 二人でいよう 君にしか見えない 何かを見つめる君が嫌いだ 見惚れているかのような恋するような そんな顔が嫌いだ 信じていたいけど信じれないこと そんなのどうしたってきっと これからだっていくつもあって そのたんび怒って泣いていくの それでもきっといつかはきっと僕らはきっと 分かり合えるさ信じてるよ もう嫌だって疲れたんだって がむしゃらに差し伸べた僕の手を振り払う君 もう嫌だって疲れたよなんて 本当は僕も言いたいんだ ほらまたチックタックと 鳴る世界で何度だってさ 君の為に用意した言葉どれも届かない 「終わりにしたい」だなんてさ 釣られて言葉にした時 君は初めて笑った 騒がしい日々に笑えなくなっていた 僕の目に映る君は綺麗だ 明けない夜に溢れた涙も 君の笑顔に溶けていく 変わらない日々に泣いていた僕を 君は優しく終わりへと誘う 沈むように溶けてゆくように 染み付いた霧が晴れる 忘れてしまいたくて閉じ込めた日々に 差し伸べてくれた君の手を取る 涼しい風が空を泳ぐように今 吹き抜けていく 繋いだ手を離さないでよ 二人今、夜に駆け出していく ケッコー頑張ったんだよおo(≧o≦)o