全体的に動作がもっさりしています。 矢印: 移動・カーソル移動 z: 決定 x: メニュー・キャンセル・戻る 1: マップ範囲の確認 2: 移動可能範囲の確認 Speace:編集モードに切替(マップの編集が可能) Enter :編集モードであれば、タイルの編集が可能
SE:効果音ラボ 少し作って挫折したプロジェクトです。 要するに★GO MI★www これを基にRPGを作るのは非常に困難です(途中までしか作っていません)。セーブはできません。調べることもできません。なにこれ。 会話文の表示はできるにはできるのですが、開始イベントを用意していません。「中を見る」を押して、スプライト"UI"の中にある定義ブロック(#8)を実行してください。引数には、「テキスト」にはセリフ、「話し手」には話しているキャラクターの名前、「表示する画像」はキャラクターのイラストのコスチューム名を入力します。「話し手」と「表示する画像」は何も入力しなくても動作します。 カウンター変数の数字が無限に大きくなってフリーズするかもしれません。乙です。 なお、100%pen & stump のプロジェクトですので、普通のスプライトを追加すると字幕やマップが隠れてしまいます。そのため、使い勝手はゴミです。 タイルの大きさは48x48です。どこかで見たことのある大きさですね。 本作には、自作PTE(Pen Text Engine)を搭載しています(バリがあって汚い)。コスチュームよりもデータ量が少なくて済むので、ひらがな、カタカナ、全角数字、半角アルファベット、常用漢字+α 、一部の記号等、2420文字をご利用いただけます(ここだけは謎すぎるくらいに充実)。 TurboWarpで実行する場合は「60fps」のみにチェックをすることをお勧めします。「ペンできれいに描画する」はかえって汚くなってしまうことがあります。 え?何?RPGツ◯ールにそっくりだって?気のせいではないですか? 最後まで長ったらしいうんちくをお読みいただきありがとうございました。 うぃ~