スペースで次。タップで拡大。 Underberättelse (→Undertaleをスウェーデン語翻訳したものです。) 前半キャラデザ、後半ラクガキ 今後増やすかも。 /!\重要/!\ undertale及びムーミン本編とは全く関係ございません。双方にご迷惑のかかる行為はおやめください。 ★★★★注意★★★★ 完全に妄想です。死ネタも含みます。物騒です。 キャラ崩壊もめっちゃしてると思います。 見たくない人はブラウザバック推奨。 ★★★★★★★★★★ ムーミンのundertaleAUが調べても無かったので作ってみた。 クロスオーバーAUです。 イラストとか、ゲームとか、描いて(作って)くれると大泣きして喜びます。自作発言以外ご自由にどうぞ。 BGMは「once upon a time」のアレンジ(?)です。 キーを-2して、楽器をムーミン風に変えただけですが...。 ====(以下設定など↓)==== [人物] (思いついたもののみ) (※性格はムーミン原作に依存しています。) フリスク→AUスナ(リーヤ)≪オリジナル≫ キャラ→原スナ フラウィ/アズリエル→ムーミントロール (花の時の名前:"ブルーミ") トリエル→ムーミンママ アズゴア→ムーミンパパ サンズ→リトルミィ パピルス→ミムラ姉さん アンダイン→スニフ(性格はそのまま) アルフィー→スノーク メタトン→スノークのおじょうさん(ロボではない) バガパン→スティンキー ナプスタブルーク→ティーティーウー ナイスクリームガイ→ロッドユール(アイス売らない) グリルビー→トゥーティッキ(魚出す) テミー→二ブリング [設定] ※ムーミン谷が地下の設定 ※ムムリクが人間と同じ大きさ(他種族もそれに比例) ※地下は地上に比べて気温が低い(夏で晩秋くらい) ※地上には人間に紛れてムムリク族が暮らしていて、ムムリク族は人間のふりをしている。 初めに落ちたムムリクはヨクサル。原スナはムーミン谷で生まれた。 ヨクサルは旅に出てから行方不明。原スナはムーミン達と一緒に暮らしていた(冬は旅に出たが春には帰ってきていた)。 ある冬の日、いつも冬眠をする時期より早くに寒さのピークがきてしまった。原スナは地下の冬の寒さに耐えられず病気になり、なくなってしまう。それに悲しんだムーミントロールは何とかしてあたたかな地上に出られないかと試みるが、原スナを埋葬した後、彼を怖がった一人の人間に56されてしまい、地下には強いバリアが張られてしまう。(人間は驚いて攻撃してしまったという事故である。) ムーミンママとムーミンパパは彼を花畑に埋めた(その魂が花に宿り、話せるようになる)。 それからパパはムムリク族のソウル7個を使う事でバリアを破ることができると気づく。 ムーミン谷に落ちてきたムムリク族のソウルを集めるようになる。 (順番:旧スナ,新スナ,パペスナ,連スナ,平スナ,フィルスナ) ソウルは命を奪わずとも集められるが、体から魂だけを取り除くため身体は抜け殻状態になる。 抜け殻になり、檻にしまわれるムムリク達を見たムーミンママは心を痛め、一人いせきに残る。 そして最後の1つを待っている時、一人のスナフキンが落ちてくる———。 [ストーリー] ※とんでもなく雑。小説ではない。 おさびし山を登る旅に出たスナフキン(AU)。 しかし足を滑らせて大きな穴の底へ落ちてしまう。 目が覚めると「ブルーミ」と名乗る花と会う。 彼は「君は...。この先に行かない方がいい。なんてったって寒いんだ。ここは暖かいけどね。」とだけ言い、姿を消してしまう。それでも禁止されることが嫌いなスナフキンは先へと進む。 その先で庭仕事をしていたムーミンママに会う。 「この子は...ムムリク族ね。こんなに若いのに...。お気の毒に。大丈夫。ここは暖かいわ。シチューとパイも作りましょう。」 スナフキンはムーミンママに連れられて、いせきに入り、ゆっくり過ごす。 しかし"旅に出たい"という気持ちが強かったために、ムーミンママに頼んで外に出してもらう。 (それまでには本家トリエル戦と同じ展開がある。) ムーミンママはスナフキンに「"スナフキン"という名前は知られすぎているわ。」と言い、帽子についているユリにちなんで「リーヤ(Lilja)」と名乗る事、ムムリク族である事がバレないようにする事を条件に出してくれる。もちろんコケモモのパイを持たせて。 ------ いせきを出て歩いて行くとリトルミイに出会う。 「リーヤ...とってもスナフキンに似ているわ...。でもあんたがそういうならそうなのね。きっと人間だわ。」 2人は話しながら一緒に歩いていく。 ミムラ姉さんに出会う。 「あなた...ムムリクじゃn「この子はリーヤ。人間よ。」 ミムラ姉さんの言葉をミイがさえぎる。 「人間ならますます大変だわ。だってここは夏でもこの寒さなんだもの。」 ミムラ姉さんはスナフキンがリーヤという名の人間であると信じてくれたようで、地上に出る手伝いをしてくれることになる。 でもせっかくなら、と遊びに誘われたりetc.... (思いつきませんでした。とりまミムラ姉さんはパピルスっぽい立ち位置です。) ------ 独りで洞窟らしき場所を探索するスナフキン。リーヤとして過ごしすぎてスナフキンである事を忘れそうだと頭を悩ます。 そんな中、スニフに出会う。彼はムムリク族を見つけると捕まえなくてはならないようで、そろそろと近づいてきた。網を持って襲ってきたが、スナフキンはひらりとかわす。 「や、やっぱり僕にはできないや....」 スニフは泣いていた。スナフキンは黙って横に座り、話を聞いてやる。スニフにはムムリク族であることが隠せなかった。しかし、スニフは人間として接し、リーヤと呼んだ。 そしてスニフとスナフキンは仲良くなり、スニフも手助けをしてくれることになった。 ------- とある建物に着いた。中に入ると研究室のような場所である。スノークが何かを作っているようだ。スナフキンがそばに行くと 「うわっ、なんだいびっくりしたな...って、君はムムリク族かい?!」 スナフキンは必死に否定した。するとスノークは少し首をひねりながらも「そうかい...」と返事をした。きっと人間のふりをしていることは見透かされているのだが、守ってくれるようだ。 しばらく話しているとスノークのお嬢さんがやってきて、一緒に花冠をつくったりして仲良くなる。 ------- しばらく歩くとムーミン屋敷が見えてくる。ベランダにはムーミンパパが腰かけていた。 「私の目はごまかせないぞ。幼いムムリクがやってきたことなど知っていた。」 そうして2人は戦う事に...... ★ここからNルート/Pルート分岐★ N√ 本家N√とほぼ同じ。 ムーミンパパに勝ったスナフキン。しかし目の前にはブルーミが。6つのソウルを取り込んだブルーミと闘う。 6人のムムリク達はスナフキンの味方をし、ブルーミが戦意喪失するまで抵抗する。 ブルーミはごめん、と謝り、どこかへ消えてしまった。 スナフキンはムーミンパパと6人のムムリクのソウルを使い、バリアを破り、地上へ戻って旅を続ける——。 P√ (P√ではリーヤではなくスナフキンであることがみんなに何らかでバレている。) ムーミンパパを止めようとムーミン谷の仲間みんなが集まってきた。そしてみんなで暮らそう、1人目のスナフキンのようにならないように...となっていたところへブルーミがやってくる。そしてすべての仲間たち/ムムリクのソウルを吸収し、本来の姿「ムーミントロール」へと変貌を遂げる。 (その後は本家P√と同じ事が起こる) バリアが破られたことで極寒の地ではなくなり、四季が帰ってきたムーミン谷。復活したムーミントロールを含めたみんなで平和に、自由に、暮らすことになった——。 以下注意↓ G√ ※キャラ崩壊が激しいです※ 力を見せるところでムーミンママを誤って56してしまったスナフキン。しかし、初めての感覚に面白くなってしまった彼は自らを「虚栄心のピンクのユリ」にちなんで「リーヤ」と名乗るようになり、出会う人々を一人残らず殺めてしまった。 ムーミン屋敷に着くまでに、ブルーミはスナフキンへ語りかける。 「パイプを吸っているね....やっぱり君はスナフキンなんじゃないか!ずっとあえなくて寂しかったんだよ...。スナフキンは寂しかったりはしないよね。きっと長い旅に出ていたんだ。おかえり、スナフキン。」 ブルーミはスナフキン(AU)の事を、最初のスナフキン(原スナ)だと思っているようだ。スナフキン(AU)はパイプは吸わないし、もっともっと若い。 時折ブルーミは現れ、スナフキンに今までの事を話す。 「君がなにをしたいのかは分からない...。でも思ったことがあるんだ。君と地上に出て、平凡に暮らすのもいいなって。どうだい?スナフキン。」 無視して突き進む。ブルーミは焦りはじめる。 「え、ちょっとまって、こ、こないでよ...。」 「ね、ねぇっ!その表情やめてよ...悪趣味だよ!」 ムーミン屋敷への道の途中、回廊にリトルミイが立ちはだかる。(サンズ戦と同じ展開) なんどもロードを繰り返し、勝利すると先へ進んでいく。 更に突き進み、ムーミンパパを無言で56す。 そんなスナフキンを見てブルーミは 「前の君だったら....そんなことはしないでしょ?スナフキン..どうしちゃったの...?ここまで惨いことをするような人じゃないはずだ...。何かあったの..?僕に教えてよ...。」 と泣いてすがる。 自分がムーミントロールである事も明かす。 しかし容赦なく攻撃を浴びせられ........。 最後に原スナの魂と対面する。 「君は...とても好奇心が旺盛なスナフキンのようだね。面白かったよ。でも、次はうまくやった方がいい。」 とだけ言い残し、世界を破壊する——。 2度目のG√では原スナのセリフが変わる。 「なんというか...君は僕と同類ではない...そうだね?君の心はゆがみ、ひずみ、壊れている。もはや、君の感情が理解できないよ。君には..."別のルート"の方があっているのでは?」(アンテのものと内容同じ。) 私が見たいだけだああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!((((( ------ 効果音 効果音ラボ様、Myinstants様