警告 このデータはクライアンスレベル3以上の職員のみが閲覧可能です SCP-8888JP 地下鉄X番線 オブジェクトクラス: keter 特別収容プロトコル: 〜(収容方法) scp8888-jpの発生場所は常に封鎖し、クライアンスレベル3以上の職員が4人待機しなければなりません。万が一一般人の侵入が確認された場合、記憶処理をしなければなりません。対象範囲に入るにはクライアンスレベル2以上の職員の許可が必要です。scp8888-jpは対象範囲内の人間を別々の駅に送ります。収容違反時、監視員は直ちに 機動部隊に報告、再収容してください。 説明: 〜(異常性など) 地下鉄X番線は東京都内の██駅のホーム内で起こる異常現象です。scp8888-jpは不定期に発生し、対象範囲にいる人間を異次元の駅に連れ去ります。発生場所はある程度決まっています。駅の中は繰り返されており、連れ去られた人間の脱出は不可能に近いです。なお、内部には非常に攻撃的な生命体がいる可能性があります。 SCP-8888-JP 実験記録記録19861245 対象: SCP-8888-JP 被験者:D-1546 被験者:D-3854 職員:実験を始める。君たちにはこれから2人1組でSCP-8888-JPに接触してもらう D2人:あぁわかった 職員:SCP-8888-JP発生。実験開始! 職員:D-1546 D3854聴こえるか?状況を伝えてくれ D-1546:こ…駅だ!駅に来たぞ。D-3854がいない 職員:では君1人だけで探索しろ。 D:わかった ー中略ー D:なんなんだ。いくら歩いても同じ場所に来る! 職員:変化はないか? D:あぁ。何もな! D:いや待て、何か角にいる。 職員:確認してくれ D: 豌励▼縺?※縺ッ縺?¢縺ェ縺 職員:おい?どうした。応答しろ。 ー実験終了ー
『地下鉄X番線』 パスワード: 繧医≧縺薙◎譛ェ譚・縺ク