【ストーリー】 1000年前の話をしよう。 舞台は侍の国、日本 朝廷は政治を放棄し、幕府は無駄な殺生ばかりする そして、人々は餓えで死ぬ。 そこに、異国から『救世主』がやってきた。 大和と、玲王だ。 彼らは、幕府や朝廷から庶民を守った。 大和「人々を守るのはこんなにも良いことなのだな」 玲王「…あぁ…」 だが、数年後、玲王が幕府とつながっていた。 「玲王、なんで…」 「ふっ、我慢してまで人助けをするのはごめんだ」 「そうか、友よ。さよなら」 大和は玲王に向かって弾丸を飛ばした 「大和、今までありがとう」 そういって、彼は息を引き取った。
音源:翡翠の街 負けかけってより負け? 主人公は右です