ファタール また夢から覚める、濡れた瞼を開ける 狂おしいほど思い残す、遠い日の無力さを呪う 身を焼かれるような絶望も糧にはなろうか 憧れに焦がれるまま燃やし続けている キラキラお星様宿したあなたのeyes カラカラ渇いて可哀想なlack of 愛? 全てを孤独から救う眩しい光 僕にだけ落ちる影はあなたのせい? 致命的な欠落をくれたね 身勝手な巨星、狂わされた生 お願い、声を聞かせて、声を聞かせて 絡まって歪んでしまった傷さえ くれたのはあなただけ、あなただけ お願い、僕を見ていて、僕を見ていて 宿命に刻まれた痛みさえ武器にして いつかの後悔すら照らせるように あなたがいないと生きていけない 何もかも捧げてしまってもいい あなたの愛がまだ足らない 欠けたものは何で埋めたらいい? 致命的、致命的、致命的な愛 運命的、運命的、運命的なI 必然的、必然的、必然的な哀 僕を見ていてね、最愛のファタール! キラキラお星様宿したあなたのeyes カラカラ渇いて可哀想なlack of 愛? 遥か彼方から放たれた美しさに 灼かれた眼、もがれた羽根、創造的堕天 あらゆる視界をジャック その輝きはエゴイスティック 胸の奥仕舞った感情さえ 引っ張り出して昇華して 僕という運命を全部抱きしめていく あなたがいないと生きていけない 眩しさでこの身を照らして欲しい あなたの愛がまだ足らない 夢の中でもらうしかないのに 致命的、致命的、致命的な愛 運命的、運命的、運命的なI 必然的、必然的、必然的な哀 誰のものでもない、最愛のファタール! 何度悔やんだだろう 何度呪っただろう どれほどの幸福を注いだとしても 満たされることのない器 何度夢見ただろう 何度願っただろう 僕の胸で膿み続けている傷を撫でる手を この舞台で足掻くことをやめない ただ一つのアイに近づきたい 固く定まったこの宿命 あの星の光からこぼれた闇 あなたがいないと生きていけない 何もかも捧げてしまってもいい あなたの愛がまだ足らない 欠けたものは何で埋めたらいい? 致命的、致命的、致命的な愛 運命的、運命的、運命的なI 必然的、必然的、必然的な哀 僕を見ていてね、最愛のファタール! 最愛のファタール 怪獣の花唄 思い出すのは君の歌 会話よりも鮮明だ どこに行ってしまったの いつも探すんだよ 思い出すのは 君の歌 歌い笑う顔が鮮明だ 君に似合うんだよ ずっと見ていたいよ でも最後に見たいのは きっともう君の夢の中 もう一度 また聞かせてくれよ 聞きたいんだ もっと 騒げ怪獣の歌 まだ消えない 夢の歌唱えて 君がいつも 歌う怪獣の歌 まだ消えない 口ずさんでしまうよ 思い出すのは 君がいた ギター持ってる 君がいた 忘れられないんだよ だから僕が歌うよ でも最後に見たいのは きっともう君の夢の中 もう一度 また聞かせてくれよ 聞きたいんだ もっと 騒げ怪獣の歌 まだ消えない 夢の歌唱えて 君がいつも 歌う怪獣の歌 まだ消えない 口ずさんでしまうよ 落ちてく過去は鮮明で 見せたい未来は繊細で すぎてく日々には鈍感な君へ ねぇ、もっと 騒げ怪獣の歌 まだ消えない 夢の歌唱えて 君がいつも 歌う怪獣の歌 まだ消えない 口ずさんでしまうよ ねぇ、僕ら 眠れない夜に手を伸ばして 眠らない夜をまた伸ばして 眠くないまだね そんな日々でいたいのにな 懲りずに 眠れない夜に手を伸ばして 眠らない夜をまた伸ばして 眠くないまだね そんな夜に歌う 怪獣の歌 slash 正しい引き金を引いて らしくない感情のお前が嫌いだ つまらないものばかり追って 物陰に潜める 悲しい言い訳をして いつも ヒロインを演じてるお前を憎んだ 涙なんて性に合わないだろう 鏡に映る本当の 何も成せないままの僕に 終止符を打った 最初から ずっと 流れ彷徨い 喧騒 円状に僕を取り囲んで 寂しいとか きっと 分かっていたんだ お別れする いつからか ずっと 見上げる空は 空想 幻想だらけで 絡みつく いつの日か きっと 広がる曇天に お別れする slash your tears away もう 逃げることはしない 枯れきった乏しい 世の中で偽って 物憂げなお前が嫌いだ 澄み渡る風景は 深く眠ってる真相と リンクしているんだ 1つ 怖気付いて後悔する将来よりも 2つ 殻破って進めば広がる世界 もしも この1秒 意味があるんだとしたら 僕の結末に新たなるシナリオ 書き足して ただ抱き寄せて 昔から 逸らしてた new stageに今 手をかざす 未来は 零れ落ちそうな 君の雫は そっと 三千世界を色付ける 苦しいなら きっと闇を切り裂いて 今迎えにいくよ 最初から ずっと流れ彷徨い 喧騒 円状に僕を取り囲んで 寂しいとか きっと 分かっていたんだ お別れする いつからか ずっと 見上げる空の 偶像 理想 眺めて手を伸ばす いつの日か きっと 広がる曇天に お別れする slash your tears away もう 逃げることはしない
peacekeeper Give me a reason to forgive If I am strong enough It's black and white This message is for you Feeling like I'm giving up on you in every way Otherwise I'm gonna lose myself Want it back I'm trying to be someone I used to be Don't you want me to be like you 君に伝えたい言葉は 歪に形を変えていく そうじゃない分かってよ No matter how you feel I need your story now Giving you honesty I need you by my side 信用とか信頼だとか積み上げていくべきタイミングで 寄り添っていられなかった 絡み合う答え重なって すれ違った想い解いて 諦めるのにはまだ早いよ もどかしさ抱えたからって 掛け違ったままじゃダメだって 分かってる分かってよもう一度さ You better watch yourself Our time is running out so fast that I can't even catch up with my heart moves on Never meant to be like this Sorry for the last night Wasting all the time 大切に思いすぎるあまり 無邪気に言葉にできないのが悪い癖 それじゃゼロだってさ 分かってるよ 次にまた生まれ変わって 君に巡り合うことができて それ以上求めるものはないよ 前にもこんなことがあって そしたら君が少し笑って 変わらない変われない受け入れてた Give me a reason to forgive If I am strong enough そんな台詞繰り返すことに溺れて Give me a reason to forgive If I am strong enough It's black and white This message is for you 絡み合う答え重なって すれ違った想い解いて 諦めるのにはまだ早いよ もどかしさ抱えたからって 掛け違ったままじゃダメだって 分かってる分かってよもう一度さ Wish upon a heart did you get my message メズマライザー 実際の感情はNo Think! 気付かないフリ...? 絶対的な虚実と心中 そうやって減っていく安置 傷の切り売り 脆く叫ぶ、醜態 そんなあなたにオススメ! 最高級の逃避行 やがて、甘美な罠に 釣られたものから救われる? もはや正気の沙汰では やっていけないこの娑婆じゃ 敢えて素知らぬ顔で 身を任せるのが最適解? 言葉で飾った花束も 心を奪えば、本物か? 全てが染まっていくような 事象にご招待 さらば! こんな時代に誂えた 見て呉れの脆弱性 本当の芝居で騙される やたらと煩い心臓の鼓動 残機は疾うにないなっている;; 擦り減る耐久性 目の前の事象を躱しつつ 生きるので手一杯! 誰か、助けてね(^^♪ 「あなた段々眠くなる」 浅はかな催眠術メザマライズ 頭、身体、煙に巻く まさか、数多誑かす!? 目の前で揺らぐ硬貨 動かなくなる彼方 「これでいいんだ」 自分さえも騙し騙しShut down 「あなた段々眠くなる」 浅はかな催眠術メザマライズ 頭、身体、煙に巻く まさか、数多誑かす!? 目の前で揺らぐ硬貨 動かなくなる彼方... (強制解除) どんなに今日を生き抜いても 報われぬEveryday もうBotみたいなサイクルで 惰性の瞬間を続けているのだ 運も希望も無いならば 尚更しょうがねえ 無いもんは無いで、諦めて 余物で勝負するのが運命 こんな時代に誂えた 見て呉れの脆弱性 本当の芝居で騙される やたらと煩い心臓の鼓動 賛美はもう意味ないなっている;; 偽のカリスマ性 現実を直視しすぎると 失明しちゃうんだ! だから、適度にね(^^♪