ー使い方ー スペースキーを押したら次に行きます。 ーあとがきー すいません…少し口が悪いかもしれません… ですが、正しい人がいじめられて心の傷をおう。 その人からその心の傷が消えることは絶対ありません。また、その人にとって、その傷が大きかったのであれば、学校に行ったり外に出ることに恐怖を感じ、不登校になる可能性も十分にありえます。 いじめっ子は、普通に学校に通えて、ご飯が食べれて、時には友達と遊んだりと、社会が思う「普通」と言う名の道を堂々と歩むことができます。 それに対し、正しい人はいじめっ子により、「普通」と言う名の道から転落してしまいます。 それにより、体は、たくさんの傷に染まってしまい、その傷は治ることはありません。 「普通」という名の道の外にいるのはとても苦しいですが、戻るには自分で一から「戻る道」を作らなくてはならなく、それはとても難しいです。その結果、その場に座り込んでしまいます。 勿論、再び普通の道に戻れる人もいますが、その人は、傷の跡を残したまま生きなければなりません。 にも関わらずいじめっ子は自分が誰をいじめたか、誰の人生を潰したかなんて覚えてない。思い出そうともしない。 そのようなことがこの国で何万件も起こっているのです。 具体的なデータを出すと、昨年(2025年)だけで、学校側が認知したいじめの件数は全国で合計769022件とされています。 これらを踏まえ、いじめを無くすためにはなにをすればいいのでしょう。 正直、その答えは人それぞれ異なります。 そして私自身の答えの一つが「このプロジェクトを投稿すること」だったんです。
bgm @nakayokusimasyo さん 貸していただきありがとうございます。