注意:メモとクレジットに当たり判定として判定されるスプライトやこのブロック定義を使えるスプライトの種類をよく確認しておいてください。 旗を押すと1秒待って障害物にぶつかります。 中を見るでプログラムをいじって遊んだりしてください。
アルゴリズム的な評価(★★★★★星5が最大) 効率(処理スピード):1.5 作りやすさ、使いやすさ:2 これをバックパックに保存してぜひ自分のオリジナルの作品に生かしてください。 当たり判定として判定されるスプライトの種類 普通のスプライト、クローン(背景はできません) このブロック定義を支えるスプライトの種類 クローンしないスプライト(背景はできません) (注意!!:移動のプログラムとアルゴリズムを確認したら、 クローンだと変数が被ってしまって、使用できない可能性があることがわかりました。) 隠れている普通のスプライトや、隠れているクローンは、当たり判定がありません。 ハンコで押されたスプライトの絵?は実験をしていないため当たり判定があるかわかりません。しかしプログラム的に当たり判定がないと予想されます。