ユーザーネームを数値化することでクラウド変数などに組み込むことができます。 上上下した左右左右で数値をユーザーネームに戻すことができます。
処理を可視化するために「〇秒待つ」のブロックが全部で4つ組み込まれています。これらを抜くと高速処理が可能になります。