クレジット @2022kirby様 以下の次元法を違反した場合は度合いにもよりますが追放処分となる可能性もあります。 【第1章 基本規約】 1.この次元法の適用範囲はVN次元に領土を持つすべての国家、団体である。 VN次元に領土を持たない団体、国家は守る必要はない。 2.この次元法は変更することはできない 3.仮想国家運営ユーザーが国家スタジオ、プロフィールのコメント欄を閉じる場合は代わりのプロジェクトの作成を義務付ける。 4.新規申請する場合は以下の要素がなければ国家.団体とは認められない ・専用のスタジオがあること。 ・国家元首が存在、活動していること。 ・国家の制作主義が定まっていること。が必要 5.他次元との関わり、他次元との掛け持ちは可能 6.使える武器は2024年までのである 【第1章 基本規約】 1.この次元法の適用範囲はVN次元に領土を持つすべての国家、団体である。 VN次元に領土を持たない団体、国家は守る必要はない。 2.この次元法は変更することはできない 3.仮想国家運営ユーザーが国家スタジオ、プロフィールのコメント欄を閉じる場合は代わりのプロジェクトの作成を義務付ける。 4.新規申請する場合は以下の要素がなければ国家.団体とは認められない ・専用のスタジオがあること。 ・国家元首が存在、活動していること。 ・国家の制作主義が定まっていること。が必要 5.他次元との関わり、他次元との掛け持ちは可能 6.使える武器は2024年までのである 【第3章 戦争】 1.戦争を行う場合は宣戦布告より前に攻撃することを禁止する 例外はない 2.宣戦布告をする前に最後通牒を送ることを義務付ける。 なおその内容で全領土の割譲や他章に違反するような内容であった場合は無効化される。 3.最後通牒並びに宣戦布告を通知する場合は相手に通知が届く場所、つまりユーザープロフィールなどに送らなければならない 4.最後通牒の期限は5日未満24時間以上であり、守っていない場合無効化。 また、最後通牒が拒否されてから24時間以内に宣戦布告などの処置がなかった場合は通帳は無効ということになる 5.戦争に複数アカウント(裏垢、サブ垢)で参戦することを禁止する。 した場合は多数参戦した側の国家が無効化される。 6.戦争に参戦する時は同盟や条約を結んでいる国以外は最後通牒を出すことを必須とする。同盟や条約を結んでいる場合、最後通牒は必要ないが、参戦理由を明記すること 7.非戦条約の貫通は基本許可されない。[但し最後通牒及びに宣戦布告を送られた後の場合は無効される] 8.最後通牒を送る際には理由をつけることを義務付ける。 9.現実の理論で説明できない、または物理法則などを超越している兵器は使用できない。 10.離席忘れや、特定の理由で離席できなかった場合の対策として、最後のコメントから30分程度反応がなかった場合は離席判定となり、その30分間に送られた攻撃は無効化される。 【第4章 内政干渉】 1.内政干渉は禁止 2.内政干渉の定義としては以下のような場合である。 A.相手が何もしていないのに損害を主張する。 B.講話が発生していない、領土割譲などが起きていないのに他国の傀儡政府などを樹立する。 C.他組織の領土に勝手に建国する 【第5章 宗主国権限について】 1.宗主国は第4章の内容を一時無視し、傀儡政権化や軍拡/軍縮勧告を行うことができる 2.ただし、領土強制割譲やイデオロギーの変更などは愚痴国の要望がない限り許可されない 【第6章 その他】 1. 活動休止中の組織への干渉は休止した人物による許可がある場合を除き禁止する 2.他の仮想国ユーザーが描いた兵器等のプロジェクトを、作品として利用することは許可する 3.VN次元において、活動休止申請をするときは、理由明記することを義務付ける 4.他国の製品(含む兵器)のライセンスなしのコピー 生産、販売を禁止する。また行った場合は無効化とする。 また、輸入後の許可されない行為が明記されているにも関わらず、違反した行為を行った場合はその兵器は無効となり、戦争時に使用することはできない。 5.国家間で条約が締結された場合、相互破棄と明記されていた場合、一方的な破棄は無効化される。
追記 武器はオリジナルも可にするがチートじみたものはなし! P間通行及びPをまたいでの領土申請あり