お知らせ : 本棚と本が飛ぶ演出が完成しました <更新> 東横線が震度3以下で泣くのをやめさせました 地震速報(震度4以上)とテレビが完成しました 主要動が縦揺れだけではなくなりました 本棚と本が落ちるか飛ぶようになりました <更新中> 揺れ方・震度の変化をよりリアルにしています。 <更新予定> 揺れの強さによって上から天井の破片が降ってくるようにします。
テレビの日本地図 : @tan-10 様からお借りしました。 効果音 : 効果音ラボ Turbowarp↓補完機能推奨 https://turbowarp.org/1055168851?interpolate 〜各震度階級の説明〜 ※高層階では揺れの被害が大きくなる可能性があります。 震度0 : 基本的には揺れは感じない。 震度1 : 安静にしている人は揺れを感じる。 震度2 : 静かにしているほとんどの人が揺れを感じる。 震度3 : ほとんどの人が揺れを感じる。吊り下げてあるものが揺れているのがわかる。 震度4 :不安定な物や、軽いものが移動したり倒れることがある。寝ている人は目が覚める。電車に遅延が生じるかも。 震度5弱 :棚から物が落ちてくることがある。ほとんどの人が恐怖を感じる。交通網がストップし始める。 震度5強 : 怖くて物に掴まりたくなってくる。重い家具が少し動いたりすることがある。思い通りに歩けなくなってくる。 震度6弱 : 緊急警報放送が始まる。重い家具も固定なしなら倒れてくる可能性が高い。上に吊り下げてある看板などのものが落ちてくることもある。物に掴まらないと上手く立てなくなる。古い建物だと壁にヒビがはいったりする。 震度6強 : 家具が飛んできて、人が立って歩くのは極めて困難。古い建物は潰れたり倒壊したりする。 震度7 : 階級の中でも最大で、国内で観測された事例は8回のみ。広範囲で大きな被害が予想される。