ゼータ・レイジール 本名 ヴァリア・レイジール 性別 男 年齢 24歳 職業 56し屋 一人称 俺 二人称 てめぇ 三人称 あいつ 性格 常時不機嫌で口が非常に悪い。酷く短気で、些細なことでキレて銃を乱射してくる。戦闘が大好きで戦闘中は味方でも敵でも誰であっても殺しかねない。 口調 敬語は使ったことがない。タメ口のみ。暴言をしょっちゅう吐く。 「誰だてめぇ…俺はゼータだ。用がねえなら消えろ」 「さっさと死にやがれ!」 武器 ゼータ・リボルバー 特注で製造されたリボルバー。他のリボルバーとは段違いの速射速度を誇る。しかし扱いが難しく、ゼータで無ければ操作できない。 ポイズンナイフ 戦闘用に改造された特殊ナイフ。服に取り付けている。刃に神経毒が塗られていて、切られると動きが鈍くなる。小さいため投げても使える。 能力 ハザードボディ 全身に緑色の特殊なエネルギーを回し、身体能力を強化する。強化中は体が緑色の光を帯びる。強化したレベルと時間が長ければ長いほど、体に負荷がかかり、理性を失いやすくなる。過度な強化による破壊を抑えるためにマスクと眼帯をつけている。 レベルは3まであり、レベル1の強化では、並みの銃弾や剣のダメージが入りにくくなり、高温や毒などには少しの耐性を得る。力は力による殴打だけで大岩や骨を砕くほどになる。負荷は長時間使ってもあまり大きくない。 レベル2の強化では、より剣や銃弾のダメージが入らなくなり、高温や毒などの物理的でない攻撃へも高い耐性を得る。力はビルを崩落させるほどになる。長く使うと体の内部にダメージが入ったり、理性が薄れていったりする。普段は理性が消える前にマスクや眼帯、専用スーツの影響で強制解除がされるが…。 レベル3の強化は、とてつもない怒りやストレスによって発動し、マスクと眼帯が壊れ、溶岩を浴びようが水中に閉じ込められようが跳ね返し、生きることができる。力は山をも揺るがすほどになる。しかし理性を完全に失い、制御が効かなくなる上に、一度発動すると死ぬか正気を戻されるまで止まらない。 戦闘スタイル ハザードボディを利用し、カウンターを用いた攻撃を得意とする。改造ナイフも活用しつつ、銃で遠距離も対応する。一応近距離でも銃を使える。基本攻撃は素手。様々な武術をやってきたため素手だけでも圧倒的に強い。
これから表情とか作る… クオリティなどない やる気もない 何もない ああ無常