あのな@mikanandmomizi?お前さ、サムネ描くの雑になってるよな??真面目に描きやがれ^^ 注意書き? attention? ・これはリア友が結構真面目に書いてるやつ (訳:私が書いた小説ではありません) ・通称カオアイです。 ・この作品は完全に''フィクションです'' ・結構途中からごちゃごちゃします。 (第二シーズン?に入るとさらにスクランブルエッグになりますのでご注意くだs((((は? ) ・言葉遣い等注意 公式アカウント↓ @Leonard91594 作者↓(リア友) @Rice__Ball 作者の完全個人アカ↓ @omusubi_1736
13↓ https://scratch.mit.edu/projects/1051187965/ 15↓ https://scratch.mit.edu/projects/1056771321/ ☆気まぐれプロフィール 本名 雪氷 冬美 (せつひょう ふゆみ) 雪氷製薬の社長令嬢で、アクアシス王国の王女候補。 雪氷製薬は日本最大級の製薬会社で、莫大な富を持っているが、その薬の効き目などから国民から悪く思われることは避けられている。 出身地 日本(大阪府) 好物 お好み焼き 特技 薬の調合(主に風邪薬など)、相手の行動を読むこと 能力 身体能力強化(自ら調合した薬により後から手に入れた能力) 能力系統 上位無属性 それじゃあ、カオアイを楽しんでってね! 冬美が来て一年が経ち、隣国へ移ることとなった。 そして、冬美が来る前の隣国では、国王エクスプレスの計画が動き出していた。 「冬美が移り住む家の住所は隠せ。そして民衆が来ないように警戒態勢を十分に整えろ!彼女が外出する時、SPを必ず2人以上付けろ!」 と、冬美に対しての警備をかなり厳重な物にしていた。 それも、エクスプレスの言う“最悪の結末”を防ぐためである。 しかし民衆は疑問を抱き始めた。冬美の周囲の異常な程の警備に。 冬美の移住から約3ヶ月目、事態は急変する。 この異常な警備体制の真相を突き止めるため、多くの出版社や記者たちは団結し、調べ始めた。 そのうちに冬美とレオナルドの関係が発覚し、数々の証拠も残っているため、民衆が怒りのままに暴動を起こしたのだ。 警備部隊は壊滅し、国王だあるエクスプレスですら手も足も出ず、冬美は捕らえられた。 そして、民衆達によって処刑される事が決まったのだ。 そしてその情報はエクスプレス経由でレオナルドにも伝わり、レオナルドは隣国へ急いだ。 そして、何とか処刑場までやって来たが、時既に遅し。 レオナルドが到着するまでの瞬間に、冬美は撃ち殺された。 もはや回復魔法で何とかなるレベルでもなく、絶命していた。 「なっ.....」 民衆の歓声が聞こえる中、エクスプレスが、 「ふざけるな!貴様ら!僕の命令を無視して動くなど、あってはならないことだ!」 しかし民衆は聞く耳を持たず、ただただ歓声が処刑場に響いた。 「レオナルド」 「ああ」 「「消し飛ばしてやる」」 天災と天災が手を組んだ瞬間である。 続く