Markdownで整理されている比較的わかりやすい使い方はこちら : https://github.com/Tgm-TCS/list-cloud-username ユーザー名などをクラウド変数向けに符号化、復号化できる「ユーザー名をエンコード↔デコード」(リミックス元)のリスト版です。 最初はエンコードモードです。 変換する行数を聞かれるので半角数字で入力してください。 ここでユーザー名などを入力して符号化できます。 ユーザー名でなくても、半角英数字、-(ハイフン)、_(アンダーバー)だけであれば符号化できます。 その他だとエンコード前の文字列とデコード後の文字列が異なってしまいます。 エンコードモードで何も入力していない空白の状態で確定させるとデコードモードになります。 ここで符号を入力すると復号化できます。 一文字でも文字が間違っているとデコード後の文字列が異なってしまいます。
著作、制作 : @TgmStudio サムネイルのフォント : けいふぉんと! 〃 の矢印 : イラストAC プログラムを借りる際は、必ず"クレジット"をしてください。アカウントや作品の名前やURLで大丈夫です。 また、リミックスする際も同じです。すでにあるプロジェクトと全く同じ内容のプロジェクトを共有することはScratchでは"禁止"されています。