作業用ではありません。 どうもみなさん。夏休み最終日ですね。え、違う? なら俺は得したということで。本日最終日ってことなのでどうせならとちょっと出かけました。そして何ですが、ベルセルク29、30巻を買ってきました。念願のです。読み始めたのがちょうど一年ぐらい前なんですが、29巻以降はまるっきり読めてなかったので、結構嬉しいですね。しかしですが、一年に一冊しか単行本は出ないという結構な鬼畜仕様ということなんで、気長に買うもんですね。 ということで本題入ります。ベルセルク、日本を代表するファンタジー漫画で、ブラックファンタジーの金字塔です。何もこうも内容は18禁なんで簡単に勧められるような代物ではないですし、それに、勧めたって作者がまた死んでも洒落にならないんですよね。内容ははっきり言います。めっちゃグロいしめっちゃピンクです。多分裸が出ない巻はないと思います。それにそーゆーシーンも大抵いいもんではないんで、まあ大丈夫でしょうか。にしてもみんながワンピースにヒロアカに呪術読んでる時ベルセルクを読んでる俺は何してんでしょうかね。面白さを分かち合ってくれる人まだ勧誘した1人しかいないんで、そうそう話せませんし、内容も内容で質量が重すぎるんで気軽に話しても基本蝕にしか触れません。触れるとこアレですが。後ですが、フロムの民に一つだけ言いたいのが、実はフロムゲーってベルセルクをモデルにして作られているんで、もしフロムゲーをやってる人がいたんなら、頼むので、一巻目だけ買って、読んでみてください。以上。終わります。