正式名称: OGS-X mark.zero ジャルヴァエンペラーF[2.0] 全武装全長:97m 全長:62.5m 総重量:124.6t 全武装重量:274.7 主機:戦艦用縮退炉 副機:ラージRMリアクターx2 活動限界時間:25時間(戦わず潜伏するなら4週間) 製造元:ザイオン自治州統合参謀本部技術課 配備先:ハルバード隊 Core type:Grade.Ⅱ Genesis Core ジェネシスコアの概要 https://scratch.mit.edu/projects/1045137346/ 機体解説 正式名称のFはFounder(創始者)とfinal(最後)の対称の2つの意味を持っている。また型番が0なのは最初に作られたジャルヴァだからと言うのと、敵を滅して無にするという意味が込められている(若干設定を変更している) 武装 下右腕のEMPキャノン 下左手の大型レールガン 腰に付けたエネルギーユニット 右手と左手のマルチウェポンハンド 上両腕の盾付きシールドガン コア 背中についている可変可能スラスター 顔の両サイド、胸部につけられたソニックブーム発生装置 全ての腕の掌に埋め込まれたポータルベース コアの機能 エネルギーの受け渡し、ビームの吸収、共鳴 ウルトラビーム、 アーティフィシャルブリザード (SV-08がいたら使える冷凍ビーム) インフェルノファイア (緑の炎、広範囲) スーパーノヴァ (すごーい爆散) 可変可能スラスター ハチドリとして運用でき、ビームスパイクや、レールガンにすることができる また、そのままのスラスターとしての機能も高く、これだけでも十分移動できるが、 光の翼を完全に展開、かつウルティマスラスター (後ろに飛んでいる輪)をフル稼働させることで とんでもない速度を出すことが可能、 だがパイロットにかかるGは測り知れず、圧死する (つまりパイロットが人間であったらはウルティマスラスターを使うことはできない、) ウルティマスラスターには4つのリアクターが搭載されており、エンペラーにプラスでエネルギーを供給し続けている ビームガン付きクローを取り外し、グラビティガンを 装着した、ビームを撃つこともできるし敵機を最大1km先から引き寄せることができる、 (ミニブラックホールを縮退炉と同じ原理で発生させている) 掌のポータルベースはジャルヴァティアタンのサイズでさえ転送できる完成された物で、部分転送も可能
ジャルヴァシリーズを統べる最強の帝王 ジャルヴァ計6機全ての機能が一部反映されている 24種類のビットを操り圧倒的な手数とエネルギー量を持ち単体で戦況を大きく覆す 3.0は ウルティマスラスターの機能追加 機体本体の強化 SVシリーズのリデザイン SV-11の強化とSV-15の制作 音源元 | dom studios / dom music ちなみにジャルヴァは核が弱点で、エンペラー以外の ジャルヴァが核エネルギーを吸収するとコアが爆散してパイロットの機体の操作が出来なくなり SVシステム暴走の可能性も出てくる