注意:小説【的なもの】です。このコミュニティに投稿されているものに小説といえるレベルのものは皆無ですので。 僕もこれが小説だと思いませんし。あくまで戯言みたいなもんだとおもってくだせえ 最近このあたりでよく人がタヒぬ話をみかける。 いや、そこらへんにタヒ体があるってわけじゃなくてよ。私の、正直顔を思い出せるか不安な、そのくらいの知人が送る、そこまで物騒じゃないってことを勘違いしないでおくれよ。そういう意味の「お話」じゃないから。ただの創造された文という意味よ。 でもその文が目も当てられぬってだけよ。 確かに、そういう文書いたやつが現実で命取り合うってんだったら相当面白いわ。 でも、56しあいのどこが面白いのか、私にはさっぱりわかりませんの。これを書く人間は、 刀で切られて腸(はらわた)が外に飛び散り、それでもなお生きようとして土のついた自分の内臓を回収して体の中に押し込むイメージが沸かないわけでしょ? そんな拙い発想力でできあがるものなんてたかが知れてるでしょう。 え?私はどんなタヒに方をしたかって? やだなぁ、死神が死んだら本末転倒だよ。 ね、つたないあたまの「みこ」さん。首の骨が折れたあなたはたった今ドラム缶の中に入れられて海にいこうとしてるのよ。 どう?あなたが今まで56してきて、それをネタにされた人々の顔は。ああ、そっち向きだと見えないよね。 みんなあなたの後ろに、あなたを向いているわよ。
じつはもヴぇさん(@move028)ととあるアニメのアイデア共有をしてまして。それを放出するか悩んでます.... つーか上の文ただの文句じゃねーか