⚠︎注意⚠︎ nmmnです、bのl!! ばら!! smkn!!(ホテペ.ト) 地雷さん&純粋さんブラウザバック!! あとにょた!!(受けが kn視点 kn「ふわ〜ぁ…ん?」 髪が…異様に伸びてる…? てか、服もぶかぶかじゃん。縮んだ!?嘘でしょ!? sm「ん"…あれ、きんとき?」 kn「スマイル!?何飲ませたの!?」 なに原因があるとすれば、十中八九、薬剤師のせい。 俺らは、あのホテルからチェックアウトした後、 付き合う事になった。 _____________________________________________ sm『君の絵、とても好きだ。もちろん、君自身も。』 kn『えっ…///』 sm『蒼玉みたいに綺麗な瞳…薔薇のように可憐な姿…。自らの絵を、壊す大胆さ。そんな辛い事を成し遂げた後、犯罪者の俺が言うのは不謹慎かもしれないが…』 sm『きんときが好きだ。』 なんてキザな告白なんだろう。普段聞く事の無い言葉。 kn『そ…それって、つ…付き合ってくださいってコト…!?』 sm『ま、そうだな』 kn『え…っと…/// いいよ、? でも…』 自分の事、“犯罪者”なんて言うのは頂けない。 sm『でも?』 kn『自分の事、犯罪者なんて言うの、やめて欲しいな』 sm『!、でも、俺は1人の、未来ある子供の命を、図らずとも奪ったわけで…』 kn『殺すつもりだった?』 sm『そんな訳ないだろッ、俺はあの子を助ける為に薬を…』 sm『……………』 kn『そう。それが答え。』 sm『…でも、命を奪ったんだ。未来を。』 kn『…ねぇ、そんなに言うなら死ねば?』 楽になりたいならなれ。俺にもその気持ちは痛い程 分かる。 sm『……あぁ、最初からそうすれば良かっ…』 kn『俺と。』 逝かせない。1人でなんて。 俺を恋人にしたんだから、責任持ってよね。 sm『…お前、馬鹿? 恋人を死なせるつもりは…』 kn『バカはスマイルだよ…!? 何、出来たばっかの恋人 置いて逝こうとしてんの』 sm『で、も。おれ、は…』 kn『逃げんなッ!!』 sm『ぇ、?』 例え言葉が上手く紡げなくても。ここで言わなければ、 スマイルは完全に自決する。 kn『その子から…俺から。』 kn『どうしても死ぬってんなら、俺と一緒じゃなきゃ認めないッ!』 sm『……分かった………』 ________________________________________________ 最初はほんと、そんな感じだった。 説得に、どれだけの時間が掛かったか…。 ま、今俺と生きてくれてるだけありがたいんだけどね。 ……それはそうとして。 kn「おいスマイル。何した??」 sm「なんだよぉ…、? ただ女体化の薬盛っただけ…」 kn「……にょたいか…??」 kn「え…嘘でしょ…///」 sm「嘘な訳ねぇじゃん。きんときはいま女の子。 それ以上でもそれ以下でもない。あ、中身は男か」 kn「はぁ〜…誕生日だって分かっててやってる…? 今日、きりやん達から俺の誕生日会の招待状来てたんだ けど…これで行かなきゃいけないワケ…?」 sm「は?何それ俺聞いてないんだけど。てか…俺といる時に他の男の話しないんでくんない?」 スマイルの自殺を止めるために優しくしてたら……。 独占欲カンストのとんでもない過保護彼氏になって しまった…(泣) kn「それはごめんって。スマイルはそういうの苦手だと思って…」 sm「彼女の誕生日会なら話は別ですけど…?」 いや知ってたけど!! kn「じゃあ…行く?」 sm「その姿は俺からの誕生日プレゼントみたいな物 だったんけど…可愛いきんとき他の男に見られたくないから、解毒剤あげる」 kn「なんちゅう誕生日プレゼントだよッ!!」 てか解毒剤ってこれ毒みたいなもんなのかよ…。 sm「あ、あとでもっかい飲んでもらうから」 kn「嫌に決まってんだろ!!」 _____________________________________________ 頑張った筈。多分。 てか花龍列車のビジュはやばいです。 よゆうで一日は見てられます。 これのイラストも(knさんのにょたか)描いてるので かけたら出します。 現場からは以上です。