▶後書き めっちゃ設定作るのむずかった。この画面もね、鮫鰐(@samewaniudon)みたいなアニメーション入れてみたかったけど、見た目的に無理だった。クオリティは保証しません ▶設定 名前:妃杯 須戸(へぱい すと) あだ名:ヘパ 性別:女 年齢:22 誕生日:12月8日 星座:やぎ座 血液型:O型 趣味:作詞 特技:国語 苦手なこと:料理 好きなもの:読書、ティラミス 嫌いなもの:辛い物 苦手なもの:亀 長所:常に冷静 短所:メンタルがあまり強くない 一人称:私 二人称:あんた 三人称:あいつ 夢、目標:斧からの解放、小説家になる 口調:本来は優しめな口調。現在は無口。 例:「私、妃杯須戸。よろしくね。」 イメージカラー:紫に近い青 性格:優しい女神。そして、常に冷静。だが、今では光を失い、感情をなくしている。 概要:元は小説家になろうと日々勉強し、出版社に持ち込んだりしているごく普通の女性だった。ある日、新しい小説を書くためのロケとしてある洞窟に訪れる。そこには、斧が置いてあったのだ。その時、なぜか彼女には、こんな感情があった。「触れてみたい」そう思い触れてみると、彼女は眠ってしまった。気が付き、起きようとするも起きれなかった。その時、謎の存在が現れる。自分の影のようだった。影は自分を持ち、どこかへ歩いていく。そして村を見つける。ここへ連れてってくれたと思ったが、その自分と似た幻影は、一晩でその村を破壊しつくした。人を殺し、建物を跡形もなく。彼女は絶句した。その時、彼女はある水たまりを見た。自分がさっきの斧になっていたのだ。「もう元には戻れない」。そう悟った彼女は、幻影が斧となった自分で殺さている人々を見ることしかできず、徐々に感情も失っていった。 ※「本来の姿...?」系のコスチュームは全て斧となった体から解放された時の姿。「本来の姿」は過去の姿で、もうそうなることはない。 ※幻影はしゃべりません。