⚠推奨環境の通知が表示された方へ このプログラムの推奨環境はTurbowarpです。Turbowarpを使用することで以下の点が変更されます ・ミュージックファイルのきれいなモデリング ・ローディングバーのきれいなモデリング ・推奨環境通知の削除 ・高い処理 Turbowarpで実行するためには下記のリンクから実行してください https://turbowarp.org/1073632282?hqpen 基本的な文法 主関数+副関数+主数値+複数値 間は「 /(半角スラッシュ)」で区切ります ※一部不要な場合があります。 <関数> 旋律関数(主数値の音階を鳴らします) 主数値(音階を指定します[0~132])+複数値(拍数を指定します) F:fast関数(演奏開始時にこの一つ下から開始されます) S:setting set関数(演奏中に変数を変更します) R+主数値:リズムを主数値の値に設定します。 I(アイ)+主数値:メモとクレジットに記載したリストに対応した楽器に設定します。 N+CまたはS C:旋律ノーツがあった場合でもピアノを待たず続行します S:旋律ノーツがあった場合にピアノを鳴らしている間停止されます A:action関数(新しいレーンを開始します) 主数値:主数値の値のレーンをアクティブにします。 B:break関数(指定された泊数分待機します。 主数値:主数値拍分待機します P:pause関数(ここでレーンの演奏を終了します) ※A関数でP関数によって終了されたレーンが呼び出された場合この次から再開されます。 E:end関数(演奏が終了されます) D:dram関数(指定したドラムを0.25拍再生します) 主数値(メモとクレジットに記載した対応したドラムを選択します) 用語説明 ノーツ:音楽を奏でるものをノーツと呼称します。ノーツの役割は様々あり、ピアノの音階を鳴らすものからプロジェクトの設定を変更するものまでさまざまに用います。クラシックの場合は行一列のことをノーツと定義します 主関数:ノーツに入力する関数の一番最初にくるアルファベットのことです。主関数が不要になる場合もあります 副関数:主関数の細かい設定を行います。不要な場合ほとんどです。 主数値:ノーツに入力する関数の主となる数字です。ピアノの音階を鳴らすなら60と入力すれば基準的なドの音が鳴らせたり、リズムを変更したりできます 複数値:主数値より後に来るより細かい設定のできる数字です リズム:scratchの拡張機能である「音楽」にあるリズムを変更できます。実用性があるかは分かりません 旋律ノーツ:ノーツと一緒名称の違い ピアノ:楽器 レーン:ノーツを並べている列で上から順に処理されます Felix artistへの登録は下記のURLから https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=DQSIkWdsW0yxEjajBLZtrQAAAAAAAAAAAANAAVR3yb5UN0dBSzZGMTQ0WUVWQVRTMlhNQ1VOUktBTS4u
楽器 1:ピアノ 2:電子ピアノ 3:オルガン 4:ギター 5:エレキキター 6:ベース 7:ピチカート 8:チェロ 9:トロンボーン 10:クラリネット 11:サクソフォン 12:フルート 13:木管フルート 14:バスーン 15:合唱団 16:ビブラフォン 17:ミュージックボックス 18:スチールドラム 19:マリンバ 20:シンセリード 21:シンセパッド ドラム 1:スネアドラム 2:バスドラム 3.サイドスティック 4:クラッシュシンバル 5:オープンハイハット 6:クローズハイハット 7:タンバリン 8:手拍子 9:クラーベ 10:ウッドブロック 11:カウベル 12:トライアングル 13:ボンゴ 14:コンガ 15:カバサ 16:ギロ 17:ビブラスラップ 18:クイーカ