小説 美少女お嬢様は普通の恋がしたいらしい に登場するキャラななと俺のオリキャラまくじで ニュートンダンス踊ってもらいましたぁ! かふぇれるくんとにかくいっかいみてくれぇ!! ステクリでアナログになりまする…! そしてよければ右のイラストななの原画キャラデザとして採用してもらいたい!個人的に結構上手くできた!
〜収録終了後〜 まくじ: う〜ん!良いカンジになったね! なな : そうだな…ところでこの薬はなんなんだ? まくじ: えー?…バッ!!ズバリ!ナユタン星人風触覚and目の色になる薬!…どう!?いいでしょー!? なな : ……それはまたオタクチックな… まくじ: オタクチックてなに…? なな : それはなんだあの…たびたび来るあのパーカーメガネに聞いてくれ。アイツに言われたからな まくじ: んー…まぁいいか。おれオタクだしね なな : まぁところで…この真っ白のパーカーはどっから持ってきたんだ?…クンクン…なんかめっちゃ良い匂いするんだが…? まくじ: あ、それおれのだn((( なな : ゴカッ(殴った)……。なんで俺がお前の着てるんだよ…まず簡単に服貸すなよ まくじ: う、うぅ…ひどーい…いやおれのだけどちゃんと昨日バリバリ洗濯したしちゃんと畳んだのに… なな : そのやる気を他のことにつかって欲しい… まくじ: 使ってるよー?…実験にね! なな : その実験の成果がこの触覚ってかー?…いや普通にめちゃくちゃすごいぞ?…これは果たして科学の領域なのか?あのねすらとかもなんだかんだでどっからともなく現れて消えていくしな… まくじ: そのへーんは…HIMITU☆ダネ☆ なな : ……うぜぇ。 まくじ: あ、そろそろ効果来れるよ〜…カチャッ(ゴーグル着ける)…3、2、1、…ボンッ なな : お、おぉ戻った……? まくじ: わぁ…!すげぇ…破壊力っ…バタッ なな : ……はぁ。なんだこのデコにあるビン底眼鏡は…ん?なんだこれ異様にフィットするな… まくじ: …ハッ!そうそう。この薬は第二形態があってメガネとかゴーグルかけてないとビン底眼鏡が出現するんだよね!…うっやっぱ…(かわいいじゃねぇか!) なな : ん?…ところでこれはどんぐらいの効果時間なんだ? まくじ: …だいたい…1時間? なな : おい…一形態の効果時間よりなげぇじゃねーか まくじ: まぁ…ね。(だってビン底眼鏡良いじゃん!) なな : カチャッ(眼鏡着ける)…おぉ…なんだが頭がちょっと冴えてくる気が… まくじ: うっ…イナズマに撃たれました〜♪ドサッ … ピー なな : …だからなんでコイツはさっきから倒れるんだ?…案外この眼鏡いいかもな…結構つけ心地いい。 まくじ: ……おっふぅ…んじゃまー。そろそろパート2いきますかね!? なな : そうか…この眼鏡はそのためでもあったのか… まくじ: YES!(まぁ見てみたいが9割だけどネ…) なな : まぁ付き合ってやるか… まくじ: よっしゃぁでは!せーの! 二人 : 「ニュートンダンス!」 まくじ: いやっほぉ!…やっていきますかぁ!ポンッパシャ…ボンッ…ふぅ触覚も生えた所で…カチャッゴーグルとビン底眼鏡付け替えてと…いきますかね!ダダダ…(走ってく) なな : こういう時だけアイツ速いよなぁ…。お、どっかでみてくれてる人いるのか…?だとしたら…またどっかで会えると良いな!…いやこれ最終回か…?一応メガネの方として出てるのは初めてなんだが…まぁいいか。じゃあな! タッタッ…… リア主: あいつら見てないのを良いことに好き勝手メガネやなんやら言いやがって…まぁここまで見てくれてる猛者は果たしているのか…まぁこれ書いてるのは完全に俺の自己満やけどな。…最近ニュートンダンスよく聞いてますねぇ…!誰かと二人で歌えたらなー。…夢っすねぇ…まぁそんなことじゃどうでも良いわけで。…やべぇ!来週のテスト勉強してねぇ!単元2つもあるんだよなぁ!?…クッソ…(現在土曜の夜10時過ぎ)あああああああああ勉強したくねぇー…とまぁ言いますけどしなければならないわけでして…はぁ… なな : んー?そこに誰かいるのか? リア主: くっ…!まくじはともかくななはマズイ…!それでは猛者の諸君!また会おう!ボンッ!… *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*