ラウム級OA運用専用1番艦 ラウム 開発:アンタレスインダストリ 所属:ハルバード隊 第一艦隊旗艦 全長:320m 全幅:ながめ 主機:縮退炉 艦長:ルフ・アステル(ストライクウオックに乗って前線に出てしまうこともあるので、副艦長に艦長権限が移行されることもある。) スペースの問題でカタパルトを搭載できなかった(後に改修して搭載することは考慮されている) また、水上での運用のために艦艇部には砲が取り付けられていないので、宇宙に上がった場合は、今の所ウオックオーペレ二機を固定砲台として運用する予定。または、展開式の砲を設置するのもあり。 艦載機 ストライクウオック ウオックオーペレ(初期試験型) ウオックオーペレ(正式量産型) 量産型オーペレ ストライクゼネラル ゼネラル など ラウム級大気圏離脱用再利用型第一段ロケット シリウス 主にラウム級を宇宙に打ち上げるのに用いられるロケット。艦の後部に接続し、第一宇宙速度到達後に分離、地上に帰投するか、基地にて取り外される。基本的には軌道エレベーターが使用される為本ロケットは使用されないが、稀にマスドライバーと併用されるか、ロケットの発射場から打ち上げられるが、海上からも質量制御を利用して垂直になることで、設備なしでも打ち上げることが可能。ただし、その場合は推進剤の消費が増える。 ラウム級大気圏離脱用再利用型ロケット シリウスA型 シリウスと違い、艦後方ではなく両側面に取り付けられる。より大きな質量のものを打ち上げられる。マスドライバーまたは整備された発射場必須。 ラウム級大気圏離脱用再利用型ロケット シリウスB型 シリウスA型に加え左右に大きな翼、ジェットエンジンを備え、より効率的に大気圏離脱ができる。また、副次的効果として大気圏離脱時には短時間かつ強引ではあるが大気圏内飛行をしている。マスドライバー必須。 後の設定はまだです 一応、航宙航海ともに対応させる予定
ストライクウオックの専用運用艦が欲しかったから建造した。 BGM:[SYMPHONIC-MOBILE SUITE "UC"] 8thMob. :BEGINNING https://www.youtube.com/watch?v=nKultQfxY5Mより