発した言葉に対応して口を動かします。 平仮名、全角片仮名にのみ対応しています。 三通りの方法で作ってあります。それぞれにメリット、デメリットがあります。以下参照 方法1 ・無制限に話すことのできる文字をリストに追加できる ・ブロック数が最も多い ・二つのスプリクトが使用されており、保存が面倒。 方法2 ・ブロック数が少なく、保存も容易 ・文字の追加が面倒 ・ブロック数の割に重さが方法1とほぼ変わらない。 方法3 ・ブロック数は最も少ない ・うまく使えば、他言語にも対応できる ・使うのがとても面倒
借りる際の注意 「素材用」を借りて下さい。またキャラの体は自分でくっつけて下さい。 プログラムだけを借りる場合でもhirotenxとKAGENOKOUKI両方のクレジットをお願いします。 キャラクター@hirotenx