タイトル 「one time sleep or eternal sleep」 ジャンル:ホラー 参考 five night at Freddies (綴り合ってる?) ストーリー 主人公は寝ることが好きなニート歴15年の30歳。 流石に貯金が尽きて働き口を探していたところ、 新聞にこんなものが載っているのを見た。 「アルバイター求む!」「時給1000万!」 「ただ暗い部屋で午後7時〜翌日の8時まで寝るだけ!」 「電話番号 0000-66-6666」 そんな物があるのか疑問に思いはしたものの、 時給に惹かれて応募した。 しかし、下の方に書かれている文字に気が付いたなら絶対に応募しなかっただろう。 「命や精神の保証は致しません。」 ゲーム内容 午後7時から翌日の8時まで生き残れたらゲームクリア。 時々バケモノがやってくるが対処して乗り切ろう。 特殊操作 「黙想」 黙想中であれば肉体攻撃系のバケモノは襲ってこなくなる。 逆に精神攻撃系のバケモノは無視して襲ってくる。 「監視」 設置されたカメラでやってくる化物を確認可能。 カメラ番号が小さければ小さいほど主人公のいる部屋に近くなっている。 監視している間は一部のバケモノを除いて精神攻撃系のバケモノは襲ってこなくなる。肉体攻撃系は無視して襲ってくる。 「永眠」 黙想を30秒以上続けてしまうと発生。 ゲームオーバー。
バケモノ案 「スラップ」 肉体攻撃系。視界内に収めるとビンタしてくる。 即死級。カメラで3秒認知するとカメラが壊され、 一定時間そのカメラは使えなくなる。 「ルックフォーエバー」 精神攻撃系。カメラで3秒認識すると精神攻撃を仕掛けてくる。 精神が尽きると一切の行動ができず、ゲームオーバー。 「マリオネットキャット」 猫の人形が操られて襲ってくる。 黙想してやり過ごそう。 「ポットウッド」 花瓶に植えられた木が襲ってくる。襲ってくる前に 蝋燭に火が灯るのでそれを使って撃退。