名前/夕霧 颯/読み方/ゆうぎり はやて 性別/女/年齢/30才 職業/科学者 性格/変わり者。変なこだわりが強い。例えば、自分の作った薬しか使わないなど。強情。例えば自分が正しいと思った意見やデータはなんと言われようと信頼する。自分の利益を大切にする。あまり感情の変化がない。演技や嘘は得意。 常に他人と自分を比べている。今は死人を生き返らせる研究をしている。 口調/暗め。男っぽい。 自己紹介「やあ。オレは夕霧颯。科学者だよ。」 喜「おお、君もそう思うかい。」「嬉しいよ。」 努「オレはマッドサイエンティストじゃないんだよ!」「うるせぇな!」「ムカつく…!」「オレは女だ!間違えるな!」 哀「なんで…」「どうして…」 楽「やったね!」「いいじゃん!」 恥「ま、まあね?」 焦「くっ…」「どうすれば…」 驚「うわっ!」「なんだ!?」 泣「なんで…どうして…」 涙「どうしていなくなっちゃうんだよ!」「嫌だ…嫌だ!」 戦「さて、やるとするか。」 薬「オレの薬、使ってみる?」 コテイ「能力…コテイ…使用!」 イドウ「能力…イドウ…使用!」 一人称/オレ/二人称/君/三人称/あいつ 好/ガム、ブラックコーヒー、月 嫌/甘ったるいもの、炭酸飲料、太陽 能力/ コテイ 触れた物を固定する。生物には使うことができない。一度に10個まで固定できる。固定されたものは1時間で元に戻る。服を固定して敵を動けなくさせたり、敵の武器を固定したりして使える。固体にしか使えない。コテイを受けたものは黒いものに覆われる。 イドウ コテイで固定させた物を移動させる。生物には使うことができない。一度に10個まで移動できる。移動されたものは30分で動かせなくなる。邪魔な岩とかを移動させたり、岩を発射したりして使える。固体にしか使えない。イドウを受けたものは赤いものに覆われる。 過去/幼い頃から親に虐待されていた。その時に庇ってくれたのが三つ違いの兄だった。颯はその兄が好きだったが、颯を庇って事故により亡くなってしまった。颯は泣き叫んだ。しかし、親は兄が死んだのは颯のせいだとしてますます酷い虐待をした。さらに家を追い出された。颯はそれを受けバイトを続けて、なんとかあるアパートを借りることができた。そこで本を読みながら過ごしていたら、科学の力で兄を生き返らせる薬を作ることができるのではと思い研究に明け暮れ今に至るが、未だに薬はできていない。 悩み/男と間違えられる。 トラウマ/兄が自分を庇って亡くなった。
※本人は否定していますがマッドサイエンティストです。 久しぶりにこうやって出した。 モチベの再来かと思われる。 クオが終わっておられる。 テーマ曲なんかねぇよ。