vuklba「……ハァ、懲りないねぇ」 wakai01「……懲りないって…何回目なんだ?」 vuklba「10は超えてる」 wakai01「……え、設定したよね?」 vuklba「……多分、従いたくないっていう本能が強いんじゃない?だから兄貴連れてきたんだけど…」 wakai01「……それでか、驚いたぞ、お前がプログラム出来ない奴がいるなんて…」 vuklba「兄貴に言われてもねぇ…」 wukai01「………分かった、こいつは預かるよ」 vuklba「話が早くて助かる」 スカイ「………やだ…嫌だ……」 wakai01「……ったく、おとなしく月夜(つきや)の言うとおりにしてればこんな事にならないのに…しょっと (スカイを担ぐ)」 スカイ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!」 wakai01「……やって」 vuklba「ん、(青い板の停止ブロックを押す)」 スカイ「あ………………ぁ………」 wakai01「あとはやる、計画に向けてもっと念入りに準備してね」 vuklba「分かってる」